HOME 日本インカレ男子ハンマー投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
94 2025年 68.35 垂井祐志 四国学大
93 2024年 69.30 執行大地 筑波大
92 2023年 72.01 福田翔大 日大
91 2022年 71.39 中川達斗 九州共立大
90 2021年 70.58 中川達斗 九州共立大
89 2020年 69.61 福田翔大 日大
88 2019年 65.42 古旗崇裕 中京大
87 2018年 66.38 古旗崇裕 中京大
86 2017年 67.18 根本太樹 流経大
85 2016年 65.73 内堀弘樹 九州共立大
84 2015年 68.50 保坂雄志郎 筑波大
83 2014年 66.00 保坂雄志郎 筑波大
82 2013年 64.95 保坂雄志郎 筑波大
81 2012年 64.90 知念雄 順大
80 2011年 65.68 赤穂弘樹 大体大
79 2010年 63.49 中平圭祐 鹿屋体大
78 2009年 62.82 知念雄 順大
77 2008年 67.55 遠藤彰 国武大
76 2007年 65.09 遠藤彰 国武大
75 2006年 64.35 吉津剛 鹿屋体大
74 2005年 63.99 野口裕史 順大
73 2004年 65.81 野口裕史 順大
72 2003年 62.04 市浦英樹 天理大
71 2002年 71.60 土井宏昭 中京大
70 2001年 68.57 土井宏昭 中京大
69 2000年 66.47 土井宏昭 中京大
68 1999年 63.70 碓井崇 筑波大
67 1998年 64.91 川下智志 日大
66 1997年 65.16 平尾茂 日大
65 1996年 71.84 室伏広治 中京大
64 1995年 70.40 室伏広治 中京大
63 1994年 65.14 室伏広治 中京大
62 1993年 64.68 室伏広治 中京大
61 1992年 60.66 保谷志郎 筑波大
60 1991年 63.96 山本聡 早大
59 1990年 64.72 山本聡 早大
58 1989年 64.74 等々力信弘 中京大
57 1988年 61.84 等々力信弘 中京大
56 1987年 62.90 飯田義和 中京大
55 1986年 60.58 等々力信弘 中京大
54 1985年 60.98 葛西健 日大
53 1984年 59.56 葛西健 日大
52 1983年 61.54 川合正貢 中京大
51 1982年 58.12 杉田昌己 順大
50 1981年 60.60 大倉―吉 順大
49 1980年 65.58 川田雅之 順大
48 1979年 63.98 川田雅之 順大
47 1978年 60.66 川田雅之 順大
46 1977年 61.50 北野洋二 順大
45 1976年 62.94 北野洋二 順大
44 1975年 58.16 居福信行 専大
43 1974年 58.84 居福信行 専大
42 1973年 58.86 小林斉 中京大
41 1972年 58.42 渡辺和己 中大
40 1971年 56.54 小林斉 中京大
39 1970年 58.44 河添文夫 大商大
38 1969年 58.44 荒木力雄 中京大
37 1968年 58.58 水谷修 中京大
36 1967年 63.50 室伏重信 日大
35 1966年 64.84 石田義久 日大
34 1965年 62.12 石田義久 日大
33 1964年 61.05 大下紘一 日大
32 1963年 60.67 若林正利 中大
31 1962年 61.87 根上外喜男 東教大
30 1961年 57.86 信田誠 中大
29 1960年 60.66 菅原武男 日大
28 1959年 57.76 花村栄之進 中大
27 1958年 57.05 岡本登 福岡大
26 1957年 52.91 吉岡篤則 中大
25 1956年 54.27 吉岡篤則 中大
24 1955年 52.49 小笠原孝美 中大
23 1954年 50.02 小笠原孝美 中大
22 1953年 49.86 小島義雄 法大
21 1952年 48.11 吉武勝之 東教大
20 1951年 44.08 小島真吉 日大
19 1950年 43.62 小島真吉 日大
18 1949年 37.09 小島真吉 日大
17 1948年 38.63 吉武勝之 文理大
16 1947年 34.43 樫内重之 関学大
15 1942年 44.05 呉振武 文理大
13 1940年 46.84 釜本文男 日大
12 1939年 44.75 釜本文男 日大
11 1938年 43.67 釜本文男 日大
10 1937年 45.93 永車孝道 明大
9 1936年 45.63 徳永愽太郎 京大
8 1935年 44.77 阿部庄兵衛 明大
7 1934年 44.01 吉沢宗吉 文理大
6 1933年 42.54 阿部功 中大
5 1932年 47.40 長尾雄治 明大
4 1931年 42.60 古山一郎 明大
3 1930年 44.16 長尾雄治 明大
2 1929年 46.17 中川義勝 早大
1928年 45.26 沖田芳夫 早大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

NEWS 仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

2026.04.08

仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

仙台国際ハーフの大会主催者は4月8日、仙台市で5月に開催されるジャパンプレミアハーフシリーズ「仙台国際ハーフ2026」の招待選手ならびにエントリーリストを発表した。 男子では特別招待選手として、東京世界選手権マラソン代表 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top