
名古屋ウィメンズマラソンの実行委員会は、名古屋ウィメンズマラソン、名古屋シティマラソン、名古屋ウィメンズホイールチェアマラソンの2022年大会概要を発表した。
開催日は2022年3月13日を予定。名古屋ウィメンズの一般抽選は6500人が定員で2021年大会に出場できずに付与された優先出走枠を持つランナーも含まれる。そのほか、チャレンジ枠5000人、チャリティー3000人、海外3500人などが設定されている。一般抽選は11月2日から7日まで。なお、エリートの部は新設されたジャパンマラソンチャンピオンシップシリーズ(JMCシリーズ)の一つで、来年のユージン世界選手権(米国)および杭州アジア大会(中国)の代表選考会を兼ねて行われる。
名古屋ウィメンズマラソンはコロナ禍で開催となった20年大会はエリートの部のみ実施、今年3月は定員1万1000人で開催された。
名古屋ウィメンズマラソンの実行委員会は、名古屋ウィメンズマラソン、名古屋シティマラソン、名古屋ウィメンズホイールチェアマラソンの2022年大会概要を発表した。開催日は2022年3月13日を予定。名古屋ウィメンズの一般抽選は6500人が定員で2021年大会に出場できずに付与された優先出走枠を持つランナーも含まれる。そのほか、チャレンジ枠5000人、チャリティー3000人、海外3500人などが設定されている。一般抽選は11月2日から7日まで。なお、エリートの部は新設されたジャパンマラソンチャンピオンシップシリーズ(JMCシリーズ)の一つで、来年のユージン世界選手権(米国)および杭州アジア大会(中国)の代表選考会を兼ねて行われる。名古屋ウィメンズマラソンはコロナ禍で開催となった20年大会はエリートの部のみ実施、今年3月は定員1万1000人で開催された。RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.10.24
北口榛花、村竹ラシッドらが奄美大島で陸上教室「思い出になってくれたら」
2026.10.18
2026.10.19
2026.10.19
2026.10.17
【大会結果】第103回箱根駅伝予選会/チーム総合(2026年10月17日)
2026.10.08
2026.10.05
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.10.24
アジア大会マラソン競歩金メダリスト・勝木隼人「自己記録を一つの目安に」 初挑戦の柳井綾音「楽しみな気持ちで挑みたい」/高畠競歩
◇第63回全日本競歩高畠大会(10月25日/山形・高畠) 来年の北京世界選手権の代表選考会を兼ねた第63回全日本競歩高畠大会を翌日に控えた10月24日、名古屋アジア大会男子マラソン競歩金メダリストの勝木隼人(自衛隊体育学 […]
2026.10.24
棒高跳・飯塚俊介が高1歴代3位タイの5m10で2年ぶりV! 「高2では5m30を跳びたい」 3月に中学記録樹立/U18・16大会
◇第20回U18・第57回U16陸上競技大会(2026年10月23日~25日/三重交通Gスポーツの杜伊勢陸上競技場)2日目 U18・U16大会の2日目にU16男子棒高跳が行われ、飯塚俊介(越谷南高1埼玉)が高1歴代3位タ […]
2026.10.24
3年ぶりV目指す名城大・米田監督「全区間ミスがないように」 前回4位の東北福祉大・冠木監督「最低でも3番以内」/全日本大学女子駅伝
◇第44回全日本大学女子駅伝(10月25日/宮城・弘進ゴムアスリートパーク仙台発着6区間38.0km) 第44回全日本大学女子駅伝を翌日に控えた10月24日、開会式と監督による前日会見が行われた。 広告の下にコンテンツが […]
2026.10.24
2連覇ターゲットの城西大 4月から指揮する佐藤監督「1区と2区でどれだけしのげるか」/全日本大学女子駅伝
◇第44回全日本大学女子駅伝(10月25日/宮城・弘進ゴムアスリートパーク仙台発着6区間38.0km) 第44回全日本大学女子駅伝を翌日に控えた10月24日、開会式と監督による前日会見が行われた。 広告の下にコンテンツが […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
