2026.01.01
◇第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝/1月1日、群馬県庁発着・7区間100km)
※タイム、距離地点は速報値
全チームの区間エントリーはこちら
2区(21.9km) 高崎~伊勢崎
▼20.8km ▼12.3km 全チームの区間エントリーはこちら
GMO・今江勇人がスパート!サンベルクス・吉田響が粘るも徐々に差が開く。ロジスティードは20mほど下がる
▼20.2km
8位集団からHondaが抜け出し、大塚製薬に接近。さらに後方からひらまつ病院が近づく
▼19.8km
トヨタ紡織がプレス工業を抜いて5位に
▼19.4km
トヨタ自動車がプレス工業を振り切り単独4位
▼18.7km
SGホールディングス・近藤幸太郎が中国電力、安川電機などをかわして15位に
▼18.3km
1位集団と4位トヨタ自動車、プレス工業は100mほどの差
▼17.5km
SGホールディングスが18位まで浮上
▼16.8km
7位大塚製薬を黒崎播磨、Honda、旭化成、住友電工の8位集団が追う
▼15.9km
トップ集団と4位トヨタ自動車の差がじりじりと開く
▼14.7km
SGホールディングスがSUBARUをかわして20位に
▼13.7km
スピードに乗るサンベルクスにロジスティード、GMOが食らいつく。プレス工業が苦しくなり10mほど後退
▼13.3km
トヨタ自動車を振り切ったサンベルクス・吉田響。そのまま一気に先頭に!
▼12.3km
先頭集団と4位集団は3秒差に
▼11.7km
サンベルクス、トヨタ自動車、トヨタ紡織が先頭集団に接近
▼10.6km
4位集団からサンベルクス・吉田響が抜け出し、単独で先頭集団を追いかける。安川電機と三菱重工が富士通、SUBARUをかわして14位に。後方ではSGホールディングス・近藤幸太郎が33位から27位に浮上
▼10.3km
Hondaや旭化成が4位集団から離れる
▼10.0km
先頭と4位集団は7秒差。4位集団は8チームで形成。
▼9.5km
安川電機と三菱重工が16位グループの富士通、SUBARUに接近
▼9.4km
先頭は再びロジスティード・平林清澄
▼8.5km
5位集団はサンベルクス・吉田響とトヨタ自動車・鈴木芽吹が牽引。Hondaを吸収して4位に
▼7.8km
サンベルクス・吉田響が5位集団を一気にかわして19人抜き!
▼7.7km
GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄、プレス工業・橋本龍一の3人が先頭集団。10mほど後方の4位にHonda
▼7.0km
安川電機・古賀淳紫が30位から21位に上がり、三菱重工・近藤亮太とともにさらに前を追う
▼6.4km
GMO・今江勇人が前に出る。ロジスティード、プレス工業が続き、Honda、大阪ガスが徐々に遅れる
▼6.2km
先頭集団から中国電力と黒崎播磨が遅れる
▼5.8km
サンベルクス・吉田響が13位までごぼう抜き
▼5.2km
サンベルクスと富士通、トヨタ紡織をかわしてポジションアップ
▼5.0km
先頭集団は7人。ロジスティード、プレス工業、GMO、大阪ガス、Honda、黒崎播磨、中国電力
▼3.6km
ロジスティード、GMO、Hondaなどが第1集団を形成。第2集団にトヨタ自動車、旭化成、SUBARU、大塚製薬など
▼2.6km
24位スタートのサンベルクス・吉田響が19位に浮上
▼2.0km
ロジスティード・平林清澄が積極的に引っぱる。GMO・今江勇人がマークするように追走
▼0.8km
先頭集団は15人で固まり、各チームのエースたちが仕切り直しのスタートに
1区(12.3km) 前橋~高崎
ロジスティードがトップで中継!富田峻平が34分23秒で区間賞獲得!
1秒差で中国電力、2秒差でHonda。以下、ヤクルト、コニカミノルタ、SUBARU、トヨタ自動車、富士通が秒差で続く。16秒以内に21チームがひしめく混戦
▼11.6km
ロジスティード・富田峻平が仕掛ける
▼11.1km
GMO・吉田祐也がペースを上げる。10kmから11kmは2分40秒
▼10.0km
10kmは28分26秒
▼9.8km
トヨタ自動車・吉居大和が集団を引っぱる
▼9.3km
残り3kmを切りトヨタ自動車、SUBARU、GMOなどが集団の前方に
▼8.1km
集団を引っ張るのはサンベルクス・新山舜心、プレス工業・滋野聖也ら。中央発條、セキノ興産も苦しくなる
▼7.3km
NDソフトと戸上電機製作所も集団からこぼれる
▼6.5km
集団がやや縦長に。集団の最後方にいた大阪府警が遅れる
▼5.7km
YKKが大集団から遅れ始める
▼5.0km
5kmの通過は14分20秒
▼4.7km
集団がNDソフトを吸収
▼4.3km
39人の集団がNDソフトとの差を少しずつ詰め、3秒差に
▼3.5km
トヨタ自動車・吉居大和や旭化成・長嶋幸宝は集団の後方に位置取る
▼2.9km
NDソフトと大集団の差は7秒
▼1.5km
NDソフトと集団の差は20mほど
▼1.0km
1kmの入りは2分48秒
▼0.2km
NDソフトの東海林宏一が飛び出す
▼0.0km
全チームが群馬県庁前をスタート!
コンディションは晴れ、気温6.9度、湿度44%、北西の風1.0m
2区(21.9km) 高崎~伊勢崎
▼20.8km GMO・今江勇人がスパート!サンベルクス・吉田響が粘るも徐々に差が開く。ロジスティードは20mほど下がる ▼20.2km 8位集団からHondaが抜け出し、大塚製薬に接近。さらに後方からひらまつ病院が近づく ▼19.8km トヨタ紡織がプレス工業を抜いて5位に ▼19.4km トヨタ自動車がプレス工業を振り切り単独4位 ▼18.7km SGホールディングス・近藤幸太郎が中国電力、安川電機などをかわして15位に ▼18.3km 1位集団と4位トヨタ自動車、プレス工業は100mほどの差 ▼17.5km SGホールディングスが18位まで浮上 ▼16.8km 7位大塚製薬を黒崎播磨、Honda、旭化成、住友電工の8位集団が追う ▼15.9km トップ集団と4位トヨタ自動車の差がじりじりと開く ▼14.7km SGホールディングスがSUBARUをかわして20位に ▼13.7km スピードに乗るサンベルクスにロジスティード、GMOが食らいつく。プレス工業が苦しくなり10mほど後退 ▼13.3km トヨタ自動車を振り切ったサンベルクス・吉田響。そのまま一気に先頭に! ▼12.3km 先頭集団と4位集団は3秒差に ▼11.7km サンベルクス、トヨタ自動車、トヨタ紡織が先頭集団に接近 ▼10.6km 4位集団からサンベルクス・吉田響が抜け出し、単独で先頭集団を追いかける。安川電機と三菱重工が富士通、SUBARUをかわして14位に。後方ではSGホールディングス・近藤幸太郎が33位から27位に浮上 ▼10.3km Hondaや旭化成が4位集団から離れる ▼10.0km 先頭と4位集団は7秒差。4位集団は8チームで形成。 ▼9.5km 安川電機と三菱重工が16位グループの富士通、SUBARUに接近 ▼9.4km 先頭は再びロジスティード・平林清澄 ▼8.5km 5位集団はサンベルクス・吉田響とトヨタ自動車・鈴木芽吹が牽引。Hondaを吸収して4位に ▼7.8km サンベルクス・吉田響が5位集団を一気にかわして19人抜き! ▼7.7km GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄、プレス工業・橋本龍一の3人が先頭集団。10mほど後方の4位にHonda ▼7.0km 安川電機・古賀淳紫が30位から21位に上がり、三菱重工・近藤亮太とともにさらに前を追う ▼6.4km GMO・今江勇人が前に出る。ロジスティード、プレス工業が続き、Honda、大阪ガスが徐々に遅れる ▼6.2km 先頭集団から中国電力と黒崎播磨が遅れる ▼5.8km サンベルクス・吉田響が13位までごぼう抜き ▼5.2km サンベルクスと富士通、トヨタ紡織をかわしてポジションアップ ▼5.0km 先頭集団は7人。ロジスティード、プレス工業、GMO、大阪ガス、Honda、黒崎播磨、中国電力 ▼3.6km ロジスティード、GMO、Hondaなどが第1集団を形成。第2集団にトヨタ自動車、旭化成、SUBARU、大塚製薬など ▼2.6km 24位スタートのサンベルクス・吉田響が19位に浮上 ▼2.0km ロジスティード・平林清澄が積極的に引っぱる。GMO・今江勇人がマークするように追走 ▼0.8km 先頭集団は15人で固まり、各チームのエースたちが仕切り直しのスタートに [adinserter block="4"]1区(12.3km) 前橋~高崎
▼12.3km ロジスティードがトップで中継!富田峻平が34分23秒で区間賞獲得! 1秒差で中国電力、2秒差でHonda。以下、ヤクルト、コニカミノルタ、SUBARU、トヨタ自動車、富士通が秒差で続く。16秒以内に21チームがひしめく混戦 ▼11.6km ロジスティード・富田峻平が仕掛ける ▼11.1km GMO・吉田祐也がペースを上げる。10kmから11kmは2分40秒 ▼10.0km 10kmは28分26秒 ▼9.8km トヨタ自動車・吉居大和が集団を引っぱる ▼9.3km 残り3kmを切りトヨタ自動車、SUBARU、GMOなどが集団の前方に ▼8.1km 集団を引っ張るのはサンベルクス・新山舜心、プレス工業・滋野聖也ら。中央発條、セキノ興産も苦しくなる ▼7.3km NDソフトと戸上電機製作所も集団からこぼれる ▼6.5km 集団がやや縦長に。集団の最後方にいた大阪府警が遅れる ▼5.7km YKKが大集団から遅れ始める ▼5.0km 5kmの通過は14分20秒 ▼4.7km 集団がNDソフトを吸収 ▼4.3km 39人の集団がNDソフトとの差を少しずつ詰め、3秒差に ▼3.5km トヨタ自動車・吉居大和や旭化成・長嶋幸宝は集団の後方に位置取る ▼2.9km NDソフトと大集団の差は7秒 ▼1.5km NDソフトと集団の差は20mほど ▼1.0km 1kmの入りは2分48秒 ▼0.2km NDソフトの東海林宏一が飛び出す ▼0.0km 全チームが群馬県庁前をスタート! コンディションは晴れ、気温6.9度、湿度44%、北西の風1.0m [adinserter block="4"] 全チームの区間エントリーはこちらRECOMMENDED おすすめの記事
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