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2025.09.23

【男子110mH】淺内湧一朗が高1歴代3位の14秒19 高橋健太が歴代9位タイの14秒44
【男子110mH】淺内湧一朗が高1歴代3位の14秒19 高橋健太が歴代9位タイの14秒44

淺内湧一朗(25年インターハイ東京都大会)

9月23日の第77回東京都高校新人対校選手権男子110mハードル(一般規格/106.7cm)で淺内湧一朗(日大豊山1)が高1歴代3位、大会新記録の14秒19(+0.5)で優勝した。また、3位の高橋健太(都板橋1)が高1歴代9位タイの14秒44をマークした。

淺内のこれまでの自己ベストは8月下旬の都高校新人対校選手権第2・3支部予選会で出した14秒31。弦巻中3年だった昨年は全中(中学規格/91.4cm)でトライアルレースに出場し、秋のU16大会(U20規格/99.1cm)では6位に入っている。今年のインターハイ路線は都大会で7位だった。

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また、高橋はこれまでの自己記録を0.05秒更新。中村中3年時の昨年は全中に出場している。

9月23日の第77回東京都高校新人対校選手権男子110mハードル(一般規格/106.7cm)で淺内湧一朗(日大豊山1)が高1歴代3位、大会新記録の14秒19(+0.5)で優勝した。また、3位の高橋健太(都板橋1)が高1歴代9位タイの14秒44をマークした。 淺内のこれまでの自己ベストは8月下旬の都高校新人対校選手権第2・3支部予選会で出した14秒31。弦巻中3年だった昨年は全中(中学規格/91.4cm)でトライアルレースに出場し、秋のU16大会(U20規格/99.1cm)では6位に入っている。今年のインターハイ路線は都大会で7位だった。 また、高橋はこれまでの自己記録を0.05秒更新。中村中3年時の昨年は全中に出場している。

男子110mH(一般規格)高1歴代10傑をチェック

13.68 -0.7 髙城昊紀(宮崎西・宮崎) 2024. 8. 1 14.13 1.3 高橋遼将(中京大中京・愛知) 2019.10. 6 14.19 0.5 淺内湧一朗(日大豊山・東京) 2025. 9.23 14.26 0.5 西徹朗(名古屋・愛知) 2019.10.26 14.32 1.9 池田海(松山北・愛媛) 2018.10.13 14.33 2.0 小木曽蒼真(中京大中京・愛知) 2025. 6.1 14.41 1.2 浅井惺流(東海大翔洋・静岡) 2022. 8.21 14.43 0.7 北條友葵(三田国際・東京) 2021. 8. 1 14.44 1.4 鳥井大輝(千葉黎明・千葉) 2023.10.21 14.44 0.5 高橋健太(都板橋・東京) 2025. 9.23

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