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国内、世界陸上
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)5日目
東京2025世界陸上財団は9月17日、東京世界陸上5日目(DAY5)の入場者数(17日21時時点の速報値)を発表した。
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鵜澤飛羽(JAL)が準決勝へ進んだ男子200m予選や、井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が日本勢14年ぶりの予選突破を果たした女子200m、日本勢3選手が臨んだ男子やり投など日本勢が出場する種目は予選が多かったことに加え、男子1500mや女子3000m障害などで決勝種目も少なかった。計35,975人が来場した。
同財団によると、残りの日程のイブニングセッションは完売間近。DAY8、DAY9のモーニングセッションが確実に観戦できるチャンスだとアナウンスされている。
大会6日目の18日は中島佑気ジョセフ(富士通)が日本勢として34年ぶりに進んだ男子400m決勝や17歳の久保凛(東大阪大敬愛高)が出場する女子800m予選、田中希実(New Balance)ら3人が出場する女子5000m予選などが行われる。
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)5日目
東京2025世界陸上財団は9月17日、東京世界陸上5日目(DAY5)の入場者数(17日21時時点の速報値)を発表した。
鵜澤飛羽(JAL)が準決勝へ進んだ男子200m予選や、井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が日本勢14年ぶりの予選突破を果たした女子200m、日本勢3選手が臨んだ男子やり投など日本勢が出場する種目は予選が多かったことに加え、男子1500mや女子3000m障害などで決勝種目も少なかった。計35,975人が来場した。
同財団によると、残りの日程のイブニングセッションは完売間近。DAY8、DAY9のモーニングセッションが確実に観戦できるチャンスだとアナウンスされている。
大会6日目の18日は中島佑気ジョセフ(富士通)が日本勢として34年ぶりに進んだ男子400m決勝や17歳の久保凛(東大阪大敬愛高)が出場する女子800m予選、田中希実(New Balance)ら3人が出場する女子5000m予選などが行われる。
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