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駅伝、大学
道南ディスタンスが6月1日、北海道・函館千代台公園陸上競技場で行われ、國學院大勢が多数出場した。
5月の関東インカレ(2部)5000mで日本人トップの野中恒亨(3年)は13分39秒50と10秒近くベストを更新して1着。昨年度は全日本大学駅伝5区区間賞で優勝に貢献し、箱根駅伝では1区6位などチームの主力として活躍している。
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このほか、箱根駅伝6区で起用された嘉数純平(4年)が13分54秒64、次世代の主力として期待されている飯國新太(2年)が13分54秒89、尾熊迅斗(2年)が13分57秒11、田中登馬(4年)と浅野結太(2年)も13分台でフィニッシュしている。
國學院大は昨年度、出雲駅伝と全日本大学駅伝で優勝。初優勝を狙った箱根駅伝では3位にとどまりったが、今年度も戦力は充実しており、駅伝シーズンに向けて弾みをつけた。
道南ディスタンスが6月1日、北海道・函館千代台公園陸上競技場で行われ、國學院大勢が多数出場した。
5月の関東インカレ(2部)5000mで日本人トップの野中恒亨(3年)は13分39秒50と10秒近くベストを更新して1着。昨年度は全日本大学駅伝5区区間賞で優勝に貢献し、箱根駅伝では1区6位などチームの主力として活躍している。
このほか、箱根駅伝6区で起用された嘉数純平(4年)が13分54秒64、次世代の主力として期待されている飯國新太(2年)が13分54秒89、尾熊迅斗(2年)が13分57秒11、田中登馬(4年)と浅野結太(2年)も13分台でフィニッシュしている。
國學院大は昨年度、出雲駅伝と全日本大学駅伝で優勝。初優勝を狙った箱根駅伝では3位にとどまりったが、今年度も戦力は充実しており、駅伝シーズンに向けて弾みをつけた。
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