HOME 2025-26駅伝

2025.05.15

2025出雲全日本大学選抜駅伝出場チーム
2025出雲全日本大学選抜駅伝出場チーム

出場チーム
<北海道>
札幌学院大学    3回目
北海道大学     2回目
<東北>
東北学連選抜    36回目
<関東>
青山学院大学    15回目
駒澤大学      31回目
國學院大學     8回目
早稲田大学     30回目
中央大学      28回目
城西大学      7回目
創価大学      5回目
東京国際大学    3回目
東洋大学      25回目
帝京大学      13回目

<北信越>
信州大学     初出場
新潟大学     初出場
<東海>
皇學館大学     6回目
<関西>
京都産業大学    29回目
関西大学      10回目
<中国四国>
環太平洋大学    4回目
<九州>
志學館大学     初出場

広告の下にコンテンツが続きます

アイビーリーグ選抜 25回目
中国四国学連選抜(オープン参加)

■第37回出雲全日本大学選抜駅伝
10月13日 出雲大社正面鳥居前(勢溜)~出雲ドーム前  6区間45.1km
大会HP

出場チーム <北海道> 札幌学院大学    3回目 北海道大学     2回目 <東北> 東北学連選抜    36回目 <関東> 青山学院大学    15回目 駒澤大学      31回目 國學院大學     8回目 早稲田大学     30回目 中央大学      28回目 城西大学      7回目 創価大学      5回目 東京国際大学    3回目 東洋大学      25回目 帝京大学      13回目 [adinserter block="4"] <北信越> 信州大学     初出場 新潟大学     初出場 <東海> 皇學館大学     6回目 <関西> 京都産業大学    29回目 関西大学      10回目 <中国四国> 環太平洋大学    4回目 <九州> 志學館大学     初出場 アイビーリーグ選抜 25回目 中国四国学連選抜(オープン参加) ■第37回出雲全日本大学選抜駅伝 10月13日 出雲大社正面鳥居前(勢溜)~出雲ドーム前  6区間45.1km 大会HP

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]

NEWS 走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

2026.06.12

走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]

NEWS 5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

2026.06.12

5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]

NEWS 100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

2026.06.12

100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]

NEWS やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

2026.06.12

やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top