2017.08.26

<h2>Contents
大分国体
久保倉里美 A標準突破!! 日本記録を2年ぶり更新
髙橋萌木子 女子200mで学生新
寺田 女子100mHでジュニア日本新
〝地元優勝〟飾った成迫
ベルリン・マラソン
ゲブルセラシェ 2時間3分台突入!!
全日本実業団対抗
日本インカレ
スーパー陸上
朝原宣治〝勇退〟
短期連載(上)
朝原宣治から「後輩たちへのメッセージ」
箱根駅伝予選会 展望
史上最多〝13校通過〟の立川決戦を占う
全日本大学駅伝 展望
3連覇へ駒大が仕掛けるスピード駅伝
高校駅伝都道府県大会 展望
師走の都大路目指して――
情報コーナー
2008北京五輪へのキーワード ~中国陸上界の最前線(23)~
WORLD TOPICS
国際陸上評論
Newsフラッシュ
Record Room
INFORMATION
げっかん カレンダー
MIZUNO TRACK CLUB INFORMATION
4団体情報
技術コーナー
アスリートのための食事と栄養学(北村実穂子)
アスリートのためのコンディショニング ~大腿部・股関節の障害に対するリコンディショニング~ (曽我 武史)
陸上競技のサイエンス ~2007大阪世界選手権の男子やり投で順位を決定したバイオメカニクス的要因を探る~ (田内健二)
連続写真で見る陸上競技の技術(T.マイェフスキ/齋藤仁志)
好評連載
TEAM FILE [長崎工業高校(長崎)・上尾市立上尾中学校(埼玉)]
陸上つわもの列伝(岡本貴美子)
マイプライバシー(江里口匡史)
Young Athletes Forum
<h2>Contents
大分国体
久保倉里美 A標準突破!! 日本記録を2年ぶり更新
髙橋萌木子 女子200mで学生新
寺田 女子100mHでジュニア日本新
〝地元優勝〟飾った成迫
ベルリン・マラソン
ゲブルセラシェ 2時間3分台突入!!
全日本実業団対抗
日本インカレ
スーパー陸上
朝原宣治〝勇退〟
短期連載(上)
朝原宣治から「後輩たちへのメッセージ」
箱根駅伝予選会 展望
史上最多〝13校通過〟の立川決戦を占う
全日本大学駅伝 展望
3連覇へ駒大が仕掛けるスピード駅伝
高校駅伝都道府県大会 展望
師走の都大路目指して――
情報コーナー
2008北京五輪へのキーワード ~中国陸上界の最前線(23)~
WORLD TOPICS
国際陸上評論
Newsフラッシュ
Record Room
INFORMATION
げっかん カレンダー
MIZUNO TRACK CLUB INFORMATION
4団体情報
技術コーナー
アスリートのための食事と栄養学(北村実穂子)
アスリートのためのコンディショニング ~大腿部・股関節の障害に対するリコンディショニング~ (曽我 武史)
陸上競技のサイエンス ~2007大阪世界選手権の男子やり投で順位を決定したバイオメカニクス的要因を探る~ (田内健二)
連続写真で見る陸上競技の技術(T.マイェフスキ/齋藤仁志)
好評連載
TEAM FILE [長崎工業高校(長崎)・上尾市立上尾中学校(埼玉)]
陸上つわもの列伝(岡本貴美子)
マイプライバシー(江里口匡史)
Young Athletes Forum
カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.05
東京メトロ・佐藤奈々が現役引退 女子3000m障害でアジア選手権銅、日本選手権7度入賞
-
2026.02.04
-
2026.02.04
-
2026.02.03
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.05
東京メトロ・佐藤奈々が現役引退 女子3000m障害でアジア選手権銅、日本選手権7度入賞
東京メトロは2月5日、佐藤奈々が2月8日の全日本実業団ハーフマラソンをもって現役を引退することを発表した。 佐藤は1989年生まれの36歳。京教大附高から京教大に進み、大学院生時代から3000m障害に取り組み、日本インカ […]
2026.02.04
関東学院大にチーム初のケニア人留学生・オンディソが入学 自由ケ丘高・吉田悠輝ら11人が加入
2月4日、関東学院大は今春に入部予定の11人を発表した。 5000mの持ち記録では14分45秒63の吉田悠輝(自由ケ丘高・福岡)がトップ。吉田は1500mも得意としており、インターハイ路線では北九州大会に進んでいる。 広 […]
2026.02.04
トヨタ紡織・下史典が引退 IH5000m日本人トップ、全国高校駅伝1区区間賞 箱根、ニューイヤーでも活躍
2月4日、トヨタ紡織は所属する下史典が今年度限りで競技を引退することを発表した。 下は三重県出身の29歳。伊賀白鳳高では2年時に全国高校駅伝6区で区間賞を獲得し、チームの3位入賞に貢献した。翌年は山梨インターハイの500 […]
2026.02.04
日本選手権ハーフマラソン競歩 山西利和、勝木隼人、吉川絢斗、柳井綾音らがエントリー! 世界陸上金のボンフィムも参戦
2月4日、日本陸連は2月15日に開催される第109回日本選手権ハーフマラソン競歩(兵庫・神戸、六甲アイランド甲南大学西側長距離競歩路)のエントリー選手を発表した。 同大会はこれまで20kmの距離で開催されてきたが、ルール […]
2026.02.04
キプリモのハーフマラソン56分42秒は世界記録認定ならず 先導車が助力行為と判断
世界陸連は、25年2月16日に行われたバルセロナハーフマラソンにおいて、ジェイコブ・キプリモ(ウガンダ)が出した56分42秒について、世界記録として認定しないと判断した。 東京五輪10000m銅メダルのキプリモは、このレ […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝