2025.01.12
◇皇后盃第43回全国都道府県対抗女子駅伝(1月12日/京都・西京極陸上競技場発着9区間:42.195km)
●総合成績
1位 京都 2時間15分26秒
2位 大阪 2時間17分52秒
3位 福岡 2時間17分53秒
4位 千葉 2時間17分57秒
5位 長野 2時間18分13秒
6位 広島 2時間18分42秒
7位 岡山 2時間18分45秒
8位 愛知 2時間18分49秒
9位 長崎 2時間19分03秒
10位 兵庫 2時間19分16秒
12位 鹿児島 2時間19分51秒
13位 静岡 2時間20分04秒
14位 東京 2時間20分13秒
15位 熊本 2時間20分45秒
16位 埼玉 2時間20分45秒
17位 愛媛 2時間20分47秒
18位 宮城 2時間20分51秒
19位 徳島 2時間21分06秒
20位 福島 2時間21分48秒
22位 北海道 2時間22分33秒
23位 高知 2時間22分46秒
24位 岐阜 2時間22分50秒
25位 宮崎 2時間22分51秒
26位 滋賀 2時間23分03秒
27位 茨城 2時間23分12秒
28位 栃木 2時間23分25秒
29位 佐賀 2時間23分32秒
30位 山形 2時間23分32秒
32位 山口 2時間23分35秒
33位 和歌山 2時間24分15秒
34位 新潟 2時間24分16秒
35位 三重 2時間24分19秒
36位 奈良 2時間24分21秒
37位 青森 2時間24分42秒
38位 鳥取 2時間24分44秒
39位 富山 2時間24分54秒
41位 秋田 2時間25分06秒
42位 山梨 2時間25分27秒
43位 福井 2時間26分04秒
44位 香川 2時間27分11秒
45位 石川 2時間29分17秒
46位 島根 2時間30分24秒
47位 沖縄 2時間31分42秒
1区(6km) 田浦英理歌(千葉・積水化学) 19分17秒
2区(4km) 宇都宮桃奈(北海道・札幌山の手高) 12分33秒
3区(3Km) 藤澤心々(群馬・荒砥中) 9分30秒
4区(4Km) 山本釉未(京都・立命大) 12分49秒
5区(4.1075km) 芦田和佳(京都・立命館宇治高) 12分58秒
6区(4.0875km) 川上南海(長野・長野東高) 12分51秒
7区(4km) 大西桃花(京都・立命館宇治高) 12分42秒
8区(3km) 源代恵麻(愛媛・NiihamaT&F) 9分46秒
9区(10km) 川村楓(京都・岩谷産業) 31分48秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.22
住友電工・村本一樹が兵庫実業団選手権で現役引退 兵庫県立大などで長距離を中心に活躍
2026.03.22
宮崎県記録会にトップ選手が多数! 山縣亮太、飯塚翔太、井戸アビゲイル風果らが出場
-
2026.03.21
-
2026.03.21
-
2026.03.21
-
2026.03.21
-
2026.03.21
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
2026.03.16
ニューイヤー駅伝 27年からインターナショナル区間を選択制に! アンカー7区は距離延長
-
2026.03.15
-
2026.03.16
-
2026.03.15
-
2026.02.27
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.22
住友電工・村本一樹が兵庫実業団選手権で現役引退 兵庫県立大などで長距離を中心に活躍
男子長距離の村本一樹(住友電工)が3月21日、同日に兵庫・尼崎市ベイコム陸上競技場で行われた兵庫実業団選手権をもって現役を引退すると自身のSNSで発表した。 村本は兵庫県出身。兵庫・星陵高を経て、兵庫県大に進み、日本イン […]
2026.03.22
走高跳・真野友博は2m26で5位 60mH・野本周成は日本新で6位 800mクレイ・アーロンは決勝進出/世界室内
◇トルン世界室内選手権(3月20~22日/ポーランド・トルン)2日目 第21回世界室内選手権がポーランド・トルンで行われ、日本代表は6人が出場した。 広告の下にコンテンツが続きます 男子走高跳の真野友博(クラフティア)が […]
2026.03.22
宮崎県記録会にトップ選手が多数! 山縣亮太、飯塚翔太、井戸アビゲイル風果らが出場
2025年度第3回宮崎県記録会は3月20、21日の両日、宮崎・霧島酒造スポーツランド都城 KUROKIRI STADIUMで行われ、国内トップ選手が多数出場した。 東京世界選手権女子200m代表の井戸アビゲイル風果(東邦 […]
2026.03.21
東京世界陸上男子20km競歩7位の吉川絢斗がサンベルクスを退社 「自分の可能性に挑戦していきたい」
2025年東京世界選手権男子20km競歩で7位に入賞している吉川絢斗が3月21日、自身のインスタグラムで3月20日をもってサンベルクスを退社したと発表した。 神奈川・中大附横浜高ではインターハイ5000m競歩で6位入賞。 […]
2026.03.21
プレス工業に阿見ACのアブラハムが加入! 「長距離への転向とロードレースに注力したい」
プレス工業陸上部は3月21日、チームのSNSで阿見ACのグエム・アブラハムが4月1日付で加入すると発表した。 アブラハムは南スーダン出身の26歳。2021年東京五輪に1500m、24年パリ五輪には800mで代表入りし、世 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン