HOME プレゼント

2024.12.17

【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの新ネックレス ~Dis Moiディモアスポーツ「オーロラ」~/2025年1月号
【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの新ネックレス ~Dis Moiディモアスポーツ「オーロラ」~/2025年1月号

Dis Moiディモアスポーツ「オーロラ」は、サージカルステンレスSS316Lを採用。見る角度によって変化するオーロラをイメージした美しさを形にしたネックレス

ハーツ&ハーツクリニックの別ブランド「Dis Moiディモア」から、ディモアスポーツ「オーロラ」が発売。同社の大人気の「メタリックネックレス」と同様のサージカルステンレスSS316Lを採用し、シンプルさと強靭さと美しさを形にしたネックレス。

見る角度により変化するオーロラをイメージしたカラーリング(チタンコーティング)は初めての試みで、日常・スポーツを問わず様々なシーンで使用可能だ。42cmが27,500円、50cmが29,700円(ともに税込)。

広告の下にコンテンツが続きます

同社では巻末のクイズコーナーのプレゼント商品として、アスリートのパフォーマンスアップをアシストするこのディモアスポーツ「オーロラ(42cm)」を5本協賛しているので、奮ってご応募してほしい。締め切りは12月26日(木)で、当選発表は2月号誌上で発表します。
■プレゼント応募ページ

ハーツ&ハーツクリニックの別ブランド「Dis Moiディモア」から、ディモアスポーツ「オーロラ」が発売。同社の大人気の「メタリックネックレス」と同様のサージカルステンレスSS316Lを採用し、シンプルさと強靭さと美しさを形にしたネックレス。 見る角度により変化するオーロラをイメージしたカラーリング(チタンコーティング)は初めての試みで、日常・スポーツを問わず様々なシーンで使用可能だ。42cmが27,500円、50cmが29,700円(ともに税込)。 同社では巻末のクイズコーナーのプレゼント商品として、アスリートのパフォーマンスアップをアシストするこのディモアスポーツ「オーロラ(42cm)」を5本協賛しているので、奮ってご応募してほしい。締め切りは12月26日(木)で、当選発表は2月号誌上で発表します。 ■プレゼント応募ページ

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.06

赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催

5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]

NEWS 「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

2026.05.06

「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

米国・ニューヨークのメトロポリタン美術館で、5月4日に恒例の「メットガラ」が開かれ、陸上界からは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティスが参加した。 「メットガラ」はファッション誌『VOGUE』の編集長アナ・ウィン […]

NEWS 【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

2026.05.05

【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]

NEWS 世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

2026.05.05

世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]

NEWS 前村ディレクター世界リレー総括 男子マイル「入賞をポイントに強化」出場権挑戦続く男子4継はDLとアジア大会でトライ

2026.05.05

前村ディレクター世界リレー総括 男子マイル「入賞をポイントに強化」出場権挑戦続く男子4継はDLとアジア大会でトライ

ボツワナで行われた世界リレーを終え、日本陸連強化委員会の前村公彦ディレクター(短距離)がオンラインで会見を開いて大会を総括した。 今大会は来年の北京世界選手権の出場権獲得を狙い、男子4×100m、4×400m、男女混合4 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top