
写真提供/旭化成
東洋大から旭化成に進んだ相澤晃が、宮崎県長距離記録会・男子10000mに出場し、27分55秒76の自己新で実業団デビュー戦を飾った。
相澤は昨年度、三大駅伝ですべて区間新記録を樹立するなど、学生長距離のエースとして活躍。今季は試合から離れていた。この記録で12月4日の日本選手権の参加標準記録を突破した。
なお、同組2着は大学の後輩である西山和弥が28分03秒94の自己新で続き、こちらも日本選手権の参加標準記録を突破した。
写真提供/旭化成
東洋大から旭化成に進んだ相澤晃が、宮崎県長距離記録会・男子10000mに出場し、27分55秒76の自己新で実業団デビュー戦を飾った。
相澤は昨年度、三大駅伝ですべて区間新記録を樹立するなど、学生長距離のエースとして活躍。今季は試合から離れていた。この記録で12月4日の日本選手権の参加標準記録を突破した。
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