2021.03.25
髙島 咲季
TAKASHIMA SAKI
わらべや日洋
2002年2月18日
秋葉台中(神奈川)→相洋高(神奈川)→青学大
200m:23.76(19年)
400m:53.31(19年)
■代表歴
世界選手権(19ドーハ)
【年次別ベスト】
200m
15年(中2) 28秒60
16年(中3) 25秒75
17年(高1) 25秒04
18年(高2) 24秒37
19年(高3) 23秒76
20年(大1) 24秒22
21年(大2) 24秒86
22年(大3) 24秒90
23年(大4) 24秒69
24年 24秒65
25年 25秒15
400m
17年(高1) 54秒51
18年(高2) 53秒78
19年(高3) 53秒31
20年(大1) 53秒81
21年(大2) 54秒33
22年(大3) 54秒83
23年(大4) 55秒46
24年 54秒98
25年 55秒96
【国際主要大会】
・世界選手権
19年 男女混合1600mR予選(3分18秒77/4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 400m5位(54秒58)
19年 400m2位(53秒68)
20年 200m8位(24秒35/-0.1)、400m3位(53秒81)
22年 400m7位(55秒66)
・日本インカレ
20年 400m1位(53秒84)
21年 400m1位(55秒46)
22年 400m4位(55秒52)
・インターハイ
18年 400m1位(53秒78)
19年 200m2位(23秒76/1.3)、400m1位(53秒44)
『月刊陸上競技』掲載号
2018年3月号 相洋高校特集
2019年6月号 注目の高校スプリンター
2019年7月号 注目の高校生アスリート
2019年10月号 インターハイ振り返り
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.25
-
2026.04.25
-
2026.04.29
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
2026.04.29
やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]
2026.04.29
激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか