2021.03.25
東京ガスエコモ
1999年7月31日
東輝中(京都)→洛南高(京都)→東海大
200m:20.59(18年)
400m:45.82(18年)
■代表歴
世界選手権(19ドーハ※補欠)
世界リレー(19横浜)
【年次ベスト】
400m
12年(中1) 57秒72
13年(中2) -
14年(中3) -
15年(高1) 52秒57
16年(高2) -
17年(高3) 46秒38
18年(大1) 45秒82
19年(大2) -
20年(大3) 46秒53
21年(大4) 48秒09
22年 -
23年 47秒65
24年 47秒87
【国内主要大会】
・日本インカレ
20年 400m3位(46秒67)
21年 200m8位(20秒97/1.3)
・インターハイ
16年 200m3位(21秒10/-0.1)
・全中
14年 100m5位(11秒04/2.8)、200m4位(22秒18/1.5)
『月刊陸上競技』掲載号
2016年7月号 (高校)400mリレーで40秒23
2016年8月号 高2で20秒97
2016年9月号 インターハイ、マイルリレー接戦制す
2017年3月号 注目の高校アスリート&トレーニング
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.25
棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人
2026.04.25
100m・藏重みうが0.01秒差で競り勝ちV 「本当に良い結果だった」/日本学生個人
2026.04.25
世界陸上代表・福田翔大が71m29でV 女子は村上がトップ/アジア大会参考競技会
-
2026.04.25
-
2026.04.24
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.19
-
2026.04.22
-
2026.04.19
-
2026.04.21
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.25
棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子棒高跳は原口篤志(大経大)が5m45で2連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 学生歴代6位の […]
2026.04.25
三段跳・宮尾真仁が3年ぶり自己新の16m39! 新コーチ就任「練習が合っていたと思う」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が16m39(-0.9)で初優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます わ […]
2026.04.25
トーマスが100m、200mの2冠!ハンマー投・ロジャース、やり投・パラティゲが大会新V/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールド第2戦のキプ・ケイノ・クラシックが4月24日、ケニア・ナイロビで開催され、パリ五輪女子200m優勝のG.トーマス(米国)が100mと200mに出場し、それぞれ11秒01(-1 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか