HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】河内 光起
【選手名鑑】河内 光起

河内 光起
KAWAUCHI MITSUKI

SNS:

大阪ガス
1997年6月2日
聖徳中(滋賀)→八幡工高(滋賀)→近大
400m:45.96(18年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(19ドーハ、22オレゴン)

【年次ベスト】
400m
14年(高2) 49秒93
15年(高3) 47秒57
16年(大1) 47秒23
17年(大2) 46秒06
18年(大3) 45秒96
19年(大4) 46秒05
20年     47秒29
21年     46秒10
22年     46秒13
23年     46秒87
24年     47秒11
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 400m4位(46秒26)
22年 400m6位(46秒42)
・全日本実業団
21年 400m2位(46秒17)
23年 400m3位(47秒22)
24年 400m8位(47秒11)
・日本インカレ
18年 400m3位(45秒96)

『月刊陸上競技』掲載号
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿

河内 光起 KAWAUCHI MITSUKI SNS: 大阪ガス 1997年6月2日 聖徳中(滋賀)→八幡工高(滋賀)→近大 400m:45.96(18年) ■代表歴 世界選手権(19ドーハ、22オレゴン) 【年次ベスト】 400m 14年(高2) 49秒93 15年(高3) 47秒57 16年(大1) 47秒23 17年(大2) 46秒06 18年(大3) 45秒96 19年(大4) 46秒05 20年     47秒29 21年     46秒10 22年     46秒13 23年     46秒87 24年     47秒11 【国内主要大会】 ・日本選手権 19年 400m4位(46秒26) 22年 400m6位(46秒42) ・全日本実業団 21年 400m2位(46秒17) 23年 400m3位(47秒22) 24年 400m8位(47秒11) ・日本インカレ 18年 400m3位(45秒96) 『月刊陸上競技』掲載号 2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]

NEWS 走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

2026.06.12

走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]

NEWS 5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

2026.06.12

5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]

NEWS 100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

2026.06.12

100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]

NEWS やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

2026.06.12

やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top