
新潟で行われている学生の日本一を決める日本インカレも今日9月13日が最終日となる。昨日までの優勝者は以下の通り。男女100mで好記録が誕生したほか、男子走幅跳で橋岡優輝(日大)が8m29で優勝している。ここまでの学校対抗得点は男子は東海大が57点でトップ、女子は筑波大が59点でトップ。
3日目は10時から競技開始。200m、5000m、4×400mリレー、江島雅紀(日大)が出場の棒高跳などが行われる。
■日本インカレ2日目までの優勝者
【男子】
100m 水久保 漱至(城西大) 10秒14(+1.8)PB
400m 井上 大地(日大) 45秒83PB
1500m 小林 青(鹿屋体大) 3分48秒23
10000m ジェームズ・ブヌカ(駿河台大) 28分05秒66
3000m障害 三浦 龍司(順大)8分28秒51=大会新
4×100mR 早大 39秒46
10000m競歩 池田 向希(東洋大)38分41秒45=大会新
走高跳 蛭子屋雄一(中京大院) 2m18
走幅跳 橋岡 優輝(日大) 8m29(-0.6)=大会新
砲丸投 岩佐 隆時(東海大)17m52
円盤投 幸長 慎一(四国大院) 56m09
やり投 坂本 達哉(大体大院) 73m96
十種競技 川上ヒデル(関学大)7653点PB
【女子】
100m 兒玉 芽生(福岡大) 11秒35(-0.2)PB=大会新
400m 髙島 咲季(青学大) 53秒84
1500m 髙松智美ムセンビ(名城大) 4分23秒18
10000m 加世田梨花(名城大) 33分33秒30
3000m障害 吉村 玲美(大東大) 9分55秒34=大会新
4×100mR 福岡大 44秒92PB
10000m競歩 林 奈海(順大) 48分03秒37
走高跳 浅井さくら(筑波大) 1m78
走幅跳 山本 渚(鹿屋体大) 6m17(-1.3)
三段跳 髙島真織子(福岡大) 12m95(+1.9)
円盤投 郡 菜々佳(九州共立大院) 50m75
やり投 上田百寧(福岡大) 58m12
七種競技 大玉華鈴(日体大)5541点
【関連ページ】
みどころ
最新ランキング学生トップ10(2020&歴代)
日本インカレ特設サイト
番組編成
ライブ配信3日目
新潟で行われている学生の日本一を決める日本インカレも今日9月13日が最終日となる。昨日までの優勝者は以下の通り。男女100mで好記録が誕生したほか、男子走幅跳で橋岡優輝(日大)が8m29で優勝している。ここまでの学校対抗得点は男子は東海大が57点でトップ、女子は筑波大が59点でトップ。
3日目は10時から競技開始。200m、5000m、4×400mリレー、江島雅紀(日大)が出場の棒高跳などが行われる。
■日本インカレ2日目までの優勝者
【男子】
100m 水久保 漱至(城西大) 10秒14(+1.8)PB
400m 井上 大地(日大) 45秒83PB
1500m 小林 青(鹿屋体大) 3分48秒23
10000m ジェームズ・ブヌカ(駿河台大) 28分05秒66
3000m障害 三浦 龍司(順大)8分28秒51=大会新
4×100mR 早大 39秒46
10000m競歩 池田 向希(東洋大)38分41秒45=大会新
走高跳 蛭子屋雄一(中京大院) 2m18
走幅跳 橋岡 優輝(日大) 8m29(-0.6)=大会新
砲丸投 岩佐 隆時(東海大)17m52
円盤投 幸長 慎一(四国大院) 56m09
やり投 坂本 達哉(大体大院) 73m96
十種競技 川上ヒデル(関学大)7653点PB
【女子】
100m 兒玉 芽生(福岡大) 11秒35(-0.2)PB=大会新
400m 髙島 咲季(青学大) 53秒84
1500m 髙松智美ムセンビ(名城大) 4分23秒18
10000m 加世田梨花(名城大) 33分33秒30
3000m障害 吉村 玲美(大東大) 9分55秒34=大会新
4×100mR 福岡大 44秒92PB
10000m競歩 林 奈海(順大) 48分03秒37
走高跳 浅井さくら(筑波大) 1m78
走幅跳 山本 渚(鹿屋体大) 6m17(-1.3)
三段跳 髙島真織子(福岡大) 12m95(+1.9)
円盤投 郡 菜々佳(九州共立大院) 50m75
やり投 上田百寧(福岡大) 58m12
七種競技 大玉華鈴(日体大)5541点
【関連ページ】
みどころ
最新ランキング学生トップ10(2020&歴代)
日本インカレ特設サイト
番組編成
ライブ配信3日目
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
-
2026.05.05
-
2026.05.05
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]
2026.05.05
世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」
ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]
2026.05.05
【大会結果】2026水戸招待陸上(2026年5月5日)
【大会結果】2026水戸招待陸上(5月6日/茨城県水戸市・ケーズデンキスタジアム水戸) ●男子 100m M.ウェンデ(豪州) 10秒54(+0.3) 2位 山田晃佑(DEEP JAPAN) 10秒54(+0.3) 棒 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか