2021.07.03
川野 将虎
KAWANO MASATORA
旭化成
1998年10月23日
須走中(静岡)→御殿場南高(静岡)→東洋大
20kmW:1.17.24(19年)
35kmW:2.21.47(24年=日本記録)
50kmW:3.36.45(19年=日本記録)
■代表歴
オリンピック(21東京、24パリ)
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト、25東京)
【年度別ベスト】
20kmW
15年度(高2) 1時間25分37秒
16年度(高3) 1時間23分51秒
17年度(大1) 1時間19分52秒
18年度(大2) 1時間17分24秒
19年度(大3) 1時間23分20秒
20年度(大4) 1時間21分01秒
21年度 -
22年度 1時間20分37秒
23年度 1時間17分59秒
24年度 -
25年度 1時間18分19秒
35kmW
21年度 2時間37分36秒
22年度 2時間23分15秒
23年度 2時間25分12秒
24年度 2時間21分47秒=日本記録
50kmW
18年度(大2) 3時間47分30秒
19年度(大3) 3時間36分45秒=日本記録
20年度(大4) ―
21年度 3時間51分56秒
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 50kmW6位(3時間51分56秒)
24年 競歩リレー8位(2時間55分40秒)
・世界選手権
22年 35kmW2位(2時間23分15秒)
23年 35kmW3位(2時間25分12秒)
25年 35km18位(2時間37分15秒)
・U20世界選手権
16年 10000mW9位(41分42秒48)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 20kmW8位(1時間19分52秒)
19年 50kmW2位(3時間39分24秒)
22年 35kmW1位(2時間23分15秒)
23年 20kmW5位(1時間20分37秒)、35kmW3位(2時間26分51秒)
24年 20kmW4位(1時間17分59秒)
・日本インカレ
17年 10000mW5位(40分37秒47)
18年 10000mW2位(40分42秒50)
20年 10000mW3位(40分35秒20)
・インターハイ
15年 5000mW2位(21分25秒10)
16年 5000mW3位(20分18秒92)
『月刊陸上競技』掲載号
2019年12月号 東京五輪代表内定、50km競歩日本新
2020年6月号 東京五輪代表、改めて承認
2020年7月号 東京五輪 延期は見つめ直すいい機会
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.02
大東大・守祐陽が今春から渡辺パイプに内定 100m10秒00、東京世界陸上代表
2026.02.02
女子1500m世界記録保持者キピエゴン 故郷に産科病院開設を目指すプロジェクトを発表
2026.02.02
初マラソンのメラクが2時間4分00秒で優勝! 30km過ぎに仕掛ける/ドバイマラソン
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.01.18
-
2026.01.12
Latest articles 最新の記事
2026.02.02
大東大・守祐陽が今春から渡辺パイプに内定 100m10秒00、東京世界陸上代表
昨年の東京世界選手権男子100m代表で、10秒00のベストを持つ守祐陽(大東大)が、今春から渡辺パイプに入社することが関係者への取材でわかった。 守は千葉県出身。市船橋高ではインターハイで100m8位に入ったほか、4×1 […]
2026.02.02
女子1500m世界記録保持者キピエゴン 故郷に産科病院開設を目指すプロジェクトを発表
女子1500m世界記録保持者のF.キピエゴン(ケニア)が、故郷のケニア・ケングリッドに産科病院を開設する計画を発表した。 現地では、これまで出産時に約35km離れた病院までの移動が必要で、母子の安全が確保されていない環境 […]
2026.02.02
初マラソンのメラクが2時間4分00秒で優勝! 30km過ぎに仕掛ける/ドバイマラソン
2月1日、アラブ首長国連邦でドバイマラソンが行われ、N.メラク(エチオピア)が2時間4分00秒で優勝を飾った。 メラクは26歳。21年東京五輪では5000mに出場し、予選落ちしている。今回が初のマラソンだったが、ハーフを […]
2026.02.02
ニュージーランドの16歳・ルースが1マイルで3分48秒88! U18歴代最高記録を更新
1月30、31日に米国のボストン大で行われた室内競技会「ジョン・トーマス・テリア・クラシック」の男子1マイルで、16歳のS.ルース(ニュージーランド)が3分48秒88のU18歴代最高記録をマークした。 ルースは2009年 […]
2026.02.02
世界陸上金・ホッカーが2マイルで8分07秒31 19歳・マイヤーズが1マイル3分47秒57でV/WA室内ツアー
2月1日、米国・ニューヨークで世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの第2戦ミルローズ・ゲームが開催され、男子2マイルでパリ五輪1500m金メダリストのC.ホッカー(米国)が8分07秒31で優勝した。 ホッカーは現在24歳 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝