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2026.01.22

プーマが新作ランニングシューズ2モデルを1月23日に発売! 箱根駅伝7位の城西大もイベントに登壇
プーマが新作ランニングシューズ2モデルを1月23日に発売! 箱根駅伝7位の城西大もイベントに登壇

プーマのイベントに登壇した左から安藤悠哉氏、小林竜輝、小田伊織、柴田侑、櫛部静二監督

プーマ ジャパンは1月23日に発売する「DEVIATE NITRO™ ELITE 4 / DEVIATE NITRO™ 4」発表&城西大学男子駅伝部トークセッションイベントを都内で開いた。

新モデルの説明では青学大時代に箱根駅伝で優勝のフィニッシュテープを切った経験がある同社のマーチャンダイジング本部・安藤悠哉氏がプレゼンテーションを行った。

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DEVIATE NITRO™ ELITE 4は軽量性と反応性を重視したレーシングモデル。DEVIATE NITRO™ 4は日々のランニングでスピード向上を目指すランナー向けのモデルで、あらゆるランナーが使用できるシューズと説明した。

トークセッションでは、先日の第102回箱根駅伝で7位と4年連続でシード権を獲得した城西大から櫛部静二監督、柴田侑(3年)、小田伊織(3年)、小林竜輝(2年)が登壇。

1区を6位と好発進した柴田は初めてDEVIATE NITRO™ ELITE 4を着用した時は「前モデルよりもとても軽かったのが印象的でした」と述べた。3区で区間6位の小林は「軽いのはもちろん、スピードを上げた時の安定感があり、練習でも使いこなせればレースでも着用したいです」と絶賛した。

デイリーユース向けのDEVIATE NITRO™ 4について8区を担った小田は「ジョグや距離走などテンポ、リズム良く走りたい時に使用しています」と話した。

箱根駅伝では出走した10名中の6名が4年生だった城西大。イベントの終盤では、新年度に向けての意気込みについて櫛部監督は「今年は箱根駅伝のエントリーメンバー(16名)の半数が4年生でした。メンバー外だった選手も底上げができつつあるので〝育成の年〟にしたい」と述べた。

2モデルともにプーマストア 原宿キャットストリート、プーマストア大阪、プーマ公式オンラインストア、PUMA アプリ、一部取扱い店舗にて販売予定。

プーマ ジャパンは1月23日に発売する「DEVIATE NITRO™ ELITE 4 / DEVIATE NITRO™ 4」発表&城西大学男子駅伝部トークセッションイベントを都内で開いた。 新モデルの説明では青学大時代に箱根駅伝で優勝のフィニッシュテープを切った経験がある同社のマーチャンダイジング本部・安藤悠哉氏がプレゼンテーションを行った。 DEVIATE NITRO™ ELITE 4は軽量性と反応性を重視したレーシングモデル。DEVIATE NITRO™ 4は日々のランニングでスピード向上を目指すランナー向けのモデルで、あらゆるランナーが使用できるシューズと説明した。 トークセッションでは、先日の第102回箱根駅伝で7位と4年連続でシード権を獲得した城西大から櫛部静二監督、柴田侑(3年)、小田伊織(3年)、小林竜輝(2年)が登壇。 1区を6位と好発進した柴田は初めてDEVIATE NITRO™ ELITE 4を着用した時は「前モデルよりもとても軽かったのが印象的でした」と述べた。3区で区間6位の小林は「軽いのはもちろん、スピードを上げた時の安定感があり、練習でも使いこなせればレースでも着用したいです」と絶賛した。 デイリーユース向けのDEVIATE NITRO™ 4について8区を担った小田は「ジョグや距離走などテンポ、リズム良く走りたい時に使用しています」と話した。 箱根駅伝では出走した10名中の6名が4年生だった城西大。イベントの終盤では、新年度に向けての意気込みについて櫛部監督は「今年は箱根駅伝のエントリーメンバー(16名)の半数が4年生でした。メンバー外だった選手も底上げができつつあるので〝育成の年〟にしたい」と述べた。 2モデルともにプーマストア 原宿キャットストリート、プーマストア大阪、プーマ公式オンラインストア、PUMA アプリ、一部取扱い店舗にて販売予定。

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