2021.03.25
ニコニコのり
1992年7月21日
一ツ橋中(広島)→東大阪大敬愛高(大阪)→東大阪大
やり投:62.88(19年)
■代表歴
世界選手権(19ドーハ)
【年次別ベスト】
やり投
08年(高1) 47m12
09年(高2) 51m18
10年(高3) 57m31
11年(大1) 54m50
12年(大2) 59m22
13年(大3) 54m68
14年(大4) 54m42
15年 44m57
16年 56m57
17年 59m10
18年 59m18
19年 62m88
20年 60m69
21年 61m01
22年 58m56
23年 60m37
【国際主要大会】
・世界選手権
19年 やり投予選(55m03)
【国内主要大会】
・日本選手権
10年 砲丸投6位(14m19)、やり投4位(53m52)
11年 やり投4位(54m03)
12年 やり投4位(57m35)
14年 やり投7位(52m16)
16年 やり投4位(56m44)
17年 やり投4位(59m10)
18年 やり投2位(59m18)
19年 やり投2位(62m88)
20年 やり投1位(59m32)
21年 やり投8位(54m94)
22年 やり投8位(53m15)
23年 やり投5位(57m22)
・全日本実業団
15年 砲丸投6位(12m80)、やり投7位(48m69)
16年 円盤投8位(37m39)、やり投2位(55m85)
17年 砲丸投5位(13m99)、やり投2位(56m88)
18年 砲丸投4位(14m34)、やり投1位(59m12)
19年 やり投1位(58m21)
20年 やり投2位(56m97)
22年 やり投6位(54m40)
23年 やり投1位(60m12)
24年 やり投3位(55m05)
・日本インカレ
11年 砲丸投6位(13m96)、やり投1位(53m43)
12年 やり投1位(54m85)
13年 やり投2位(54m68)
14年 やり投7位(51m86)
・インターハイ
09年 砲丸投4位(14m02)、やり投5位(47m61)
10年 砲丸投2位(13m84)、やり投1位(57m31)
・全中
07年 四種競技7位(2499点)
『月刊陸上競技』掲載号
2009年12月号 日本ユースで1日で投てき2冠
2010年5月号 東大阪大敬愛 特集
2010年7月号 高校歴代3位
2010年9月号 インターハイで高校新
2012年7月号 関西インカレで学生新
2018年1月号 OSAKA夢プログラム
2020年4月号 好記録
2020年6月号 ブカツ応援 トレーニング
2020年8月号 トレーニング
2020年9月号 メンタルトレーニング
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
-
2026.05.05
-
2026.05.05
-
2026.04.24
-
2026.04.07
Latest articles 最新の記事
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
米国・ニューヨークのメトロポリタン美術館で、5月4日に恒例の「メットガラ」が開かれ、陸上界からは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティスが参加した。 「メットガラ」はファッション誌『VOGUE』の編集長アナ・ウィン […]
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]
2026.05.05
世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」
ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか