HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】田中 希実
【選手名鑑】田中 希実

田中希実

田中 希実
TANAKA NOZOMI

SNS:

豊田自動織機
1999年9月4日
小野南中(兵庫)→西脇工高(兵庫)→豊田自動織機→New Balance

広告の下にコンテンツが続きます

800m:2.02.36(21年)
1000m:2.37.33(22年=日本記録)
1500m:3.59.19(21年=日本記録)
1マイル:4.28.54sh(25年=日本記録)
2マイル:9.16.76sh(24年=日本最高)
3000m:8.33.52sh(25年=日本記録)
5000m:14.29.18(23年=日本記録)
5km:15.25(24年=日本記録)
10000m:30.54.40(25年)

■代表歴
オリンピック(21東京、24パリ)
世界選手権(19ドーハ、22オレゴン、23ブダペスト、25東京)
アジア選手権(23バンコク)
アジア大会(26名古屋)

【年次別ベスト】
1500m
13年(中2) 4分25秒81
14年(中3) 4分22秒21
15年(高1) 4分15秒55
16年(高2) 4分15秒43
17年(高3) 4分15秒90
18年     4分13秒68
19年     4分11秒50
20年     4分05秒27
21年     3分59秒19=日本記録
22年     4分05秒30
23年     4分04秒36
24年     4分01秒44
25年     4分04秒16
5000m
16年(高2) 15分35秒72
17年(高3) 15分32秒34
18年     15分15秒80
19年     15分00秒01
20年     15分02秒62
21年     14分59秒93
22年     15分00秒21
23年     14分29秒18=日本記録
24年     14分31秒88
25年     14分34秒10
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 1500m8位(3分59秒95)、5000m予選(14分59秒93)
24年 1500m準決勝(3分59秒70)、5000m予選(15分00秒62)
・世界選手権
19年 5000m14位(15分00秒01)
22年 800m予選(2分03秒56)、1500m準決勝(4分05秒79)、5000m12位(15分19秒35)
23年 1500m準決勝(4分06秒71)、5000m8位(14分58秒99)
25年 1500m予選(4分07秒34)、5000m12位(15分07秒34)
・U20世界選手権
16年 3000m8位(9分01秒16)
18年 3000m1位(8分54秒01)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 1500m2位(4分15秒43)
17年 1500m6位(4分18秒63)
18年 5000m2位(15分31秒65)
19年 1500m2位(4分16秒23)、5000m4位(15分29秒00)、10000m6位(32分25秒81)
20年 800m4位(2分04秒76)、1500m1位(4分10秒21)、5000m1位(15分05秒65)
21年 800m3位(2分04秒47)、1500m1位(4分08秒39)、5000m3位(15分18秒25)
22年 800m2位(2分04秒51)、1500m1位(4分11秒83)、5000m1位(15分05秒61)
23年 1500m1位(4分08秒29)、5000m1位(15分10秒63)
24年 800m7位(2分05秒14)、1500m1位(4分01秒44)、5000m1位(15分23秒72)
25年 1500m1位(4分04秒16)、5000m1位(14分59秒02)
26年 1500m1位(4分11秒80)、5000m2位(15分00秒93)
・全日本実業団
22年 1500m1位(4分10秒41)、5000m2位(14分58秒60)
23年 800m1位(2分03秒98)
・インターハイ
15年 1500m5位(4分23秒10)
16年 1500m2位(4分15秒95)、3000m4位(9分01秒40)
17年 1500m2位(4分15秒90)、3000m2位(8分59秒83)
・全中
13年 1500m4位(4分25秒81)
14年 800m6位(2分11秒64)、1500m1位(4分22秒21)

田中 希実 TANAKA NOZOMI SNS: 豊田自動織機 1999年9月4日 小野南中(兵庫)→西脇工高(兵庫)→豊田自動織機→New Balance 800m:2.02.36(21年) 1000m:2.37.33(22年=日本記録) 1500m:3.59.19(21年=日本記録) 1マイル:4.28.54sh(25年=日本記録) 2マイル:9.16.76sh(24年=日本最高) 3000m:8.33.52sh(25年=日本記録) 5000m:14.29.18(23年=日本記録) 5km:15.25(24年=日本記録) 10000m:30.54.40(25年) ■代表歴 オリンピック(21東京、24パリ) 世界選手権(19ドーハ、22オレゴン、23ブダペスト、25東京) アジア選手権(23バンコク) アジア大会(26名古屋) 【年次別ベスト】 1500m 13年(中2) 4分25秒81 14年(中3) 4分22秒21 15年(高1) 4分15秒55 16年(高2) 4分15秒43 17年(高3) 4分15秒90 18年     4分13秒68 19年     4分11秒50 20年     4分05秒27 21年     3分59秒19=日本記録 22年     4分05秒30 23年     4分04秒36 24年     4分01秒44 25年     4分04秒16 5000m 16年(高2) 15分35秒72 17年(高3) 15分32秒34 18年     15分15秒80 19年     15分00秒01 20年     15分02秒62 21年     14分59秒93 22年     15分00秒21 23年     14分29秒18=日本記録 24年     14分31秒88 25年     14分34秒10 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 1500m8位(3分59秒95)、5000m予選(14分59秒93) 24年 1500m準決勝(3分59秒70)、5000m予選(15分00秒62) ・世界選手権 19年 5000m14位(15分00秒01) 22年 800m予選(2分03秒56)、1500m準決勝(4分05秒79)、5000m12位(15分19秒35) 23年 1500m準決勝(4分06秒71)、5000m8位(14分58秒99) 25年 1500m予選(4分07秒34)、5000m12位(15分07秒34) ・U20世界選手権 16年 3000m8位(9分01秒16) 18年 3000m1位(8分54秒01) 【国内主要大会】 ・日本選手権 16年 1500m2位(4分15秒43) 17年 1500m6位(4分18秒63) 18年 5000m2位(15分31秒65) 19年 1500m2位(4分16秒23)、5000m4位(15分29秒00)、10000m6位(32分25秒81) 20年 800m4位(2分04秒76)、1500m1位(4分10秒21)、5000m1位(15分05秒65) 21年 800m3位(2分04秒47)、1500m1位(4分08秒39)、5000m3位(15分18秒25) 22年 800m2位(2分04秒51)、1500m1位(4分11秒83)、5000m1位(15分05秒61) 23年 1500m1位(4分08秒29)、5000m1位(15分10秒63) 24年 800m7位(2分05秒14)、1500m1位(4分01秒44)、5000m1位(15分23秒72) 25年 1500m1位(4分04秒16)、5000m1位(14分59秒02) 26年 1500m1位(4分11秒80)、5000m2位(15分00秒93) ・全日本実業団 22年 1500m1位(4分10秒41)、5000m2位(14分58秒60) 23年 800m1位(2分03秒98) ・インターハイ 15年 1500m5位(4分23秒10) 16年 1500m2位(4分15秒95)、3000m4位(9分01秒40) 17年 1500m2位(4分15秒90)、3000m2位(8分59秒83) ・全中 13年 1500m4位(4分25秒81) 14年 800m6位(2分11秒64)、1500m1位(4分22秒21)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.23

井手友郎がスプリント2種目大会新V!走高跳・西内が地区大会最高2m10、三段跳・小坂は29年ぶり大会新V/IH四国

◇インターハイ四国地区大会(6月20~22日/香川・丸亀競技場) 滋賀インターハイ出場を懸けた四国地区大会が3日間にわたって行われた。 広告の下にコンテンツが続きます 男子短距離では井手友郎(済美3愛媛)が100m、20 […]

NEWS 吉永優衣が100mで歴代7位タイの11秒54! 100mHとの2冠達成 中村有輝は3種目制覇/IH北九州

2026.06.23

吉永優衣が100mで歴代7位タイの11秒54! 100mHとの2冠達成 中村有輝は3種目制覇/IH北九州

◇インターハイ北九州大会(6月19〜22日/大分市・大分スポーツ公園クラサスドーム大分) 滋賀インターハイ出場を懸けた北九州大会が4日間にわたって行われた。 広告の下にコンテンツが続きます 初日こそ雨に見舞われたが、大会 […]

NEWS パリ五輪女子三段跳銀のリケッツが妊娠 「待ち望んでいたベイビー」

2026.06.23

パリ五輪女子三段跳銀のリケッツが妊娠 「待ち望んでいたベイビー」

女子三段跳パリ五輪銀メダリストのS.リケッツ(ジャマイカ)が自身のSNSで妊娠を発表した。マタニティ姿で夫とともに写真に収まり、「結婚10周年を、待ち望んでいたベイビーとともにお祝いします!」と綴り、Instagramを […]

NEWS 東京マラソン2027大会要項発表! 優勝賞金2倍強に増額、20回の節目は過去最大規模で実施へ

2026.06.22

東京マラソン2027大会要項発表! 優勝賞金2倍強に増額、20回の節目は過去最大規模で実施へ

一般財団法人東京マラソン財団は6月22日、アボット・ワールドマラソンメジャーズ (AWMM)シリーズの「東京マラソン2027」の大会概要やメインビジュアルを発表した。 20回の記念大会となる今回は、マラソンの定員を100 […]

NEWS 日本陸上倶楽部総会で瀬古利彦会長と日本陸連・有森裕子会長が対談!「陸上を考える角度はいろいろある」

2026.06.22

日本陸上倶楽部総会で瀬古利彦会長と日本陸連・有森裕子会長が対談!「陸上を考える角度はいろいろある」

日本陸上倶楽部の第54回総会が6月22日に都内で行われ、同部会長の瀬古利彦氏と、日本陸連の有森裕子会長との対談が開催された。 対談は瀬古氏が、岡山出身の有森会長の幼少期の頃から、女子マラソンで1992年バルセロナ、96年 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top