HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】鈴木 雄介
【選手名鑑】鈴木 雄介

鈴木 雄介
SUZUKI YUSUKE

富士通
1988年1月2日
辰口中(石川)→小松高(石川)→順大
20kmW:1.16.36(15年=世界記録)
50kmW:3.39.07(19年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(12ロンドン)
世界選手権(09ベルリン、11テグ、13モスクワ、15北京、19ドーハ) 
アジア大会(10広州、14仁川)

【年度別ベスト】
20kmW
06年度(大1) 1時間28分16秒
07年度(大2) 1時間22分40秒
08年度(大3) 1時間22分05秒
09年度(大4) 1時間20分06秒
10年度     1時間21分13秒
11年度     1時間21分39秒
12年度     1時間18分34秒
13年度     1時間18分17秒
14年度     1時間16分36秒=世界記録
15年度     ―
16年度     ―
17年度     ―
18年度     1時間17分47秒
19年度     1時間17分54秒
50kmW
19年度     3時間39分07秒
【国際主要大会】
・オリンピック
12年 20kmW36位(1時間23分53秒)
・世界選手権
09年 20kmW39位(1時間30分21秒)
11年 20kmW4位(1時間21分39秒)
13年 20kmW12位(1時間23分20秒)
15年 20kmW(途中棄権)
19年 50kmW1位(4時間04分20秒)
・アジア大会
10年 20kmW5位(1時間25分50秒)
14年 20kmW2位(1時間20分44秒)
・世界ジュニア選手権
06年 10000mW3位(43分45秒62)
・世界ユース選手権
05年 10000mW3位(42分43秒22)
【国内主要大会】
・日本選手権
08年 20kmW3位(1時間22分34秒)
09年 20kmW2位(1時間22分08秒)
10年 20kmW5位(1時間24分01秒)
11年 20kmW1位(1時間21分13秒)
13年 20kmW1位(1時間19分02秒)
14年 20kmW1位(1時間18分41秒)
15年 20kmW2位(1時間18分13秒)
19年 50kmW1位(3時間39分07秒)
20年 20kmW3位(1時間19分53秒)
21年 20kmW2位(1時間18分04秒)
・全日本実業団
10年 10000mW3位(40分16秒30)
11年 10000mW2位(40分16秒08)
12年 10000mW1位(39分51秒34)
13年 10000mW6位(41分37秒09)
14年 10000mW1位(38分27秒09)
18年 10000mW1位(39分05秒19)
23年 10000mW7位(42分37秒36)
・日本インカレ
07年 10000mW2位(41分18秒01)
08年 10000mW1位(41分31秒31)
09年 10000mW1位(40分13秒38)
・インターハイ
03年 5000mW2位(21分13秒40)
05年 5000mW1位(21分36秒55)
『月刊陸上競技』掲載号
2013年7月号 マイプライバシー
2015年4月号 日本選手権初V、日本新
2015年7月号 5000m競歩で日本新
2016年4月号 日本選手権V、リオ五輪代表内定
2017年4月号 世界選手権代表内定
2018年4月号 日本選手権V4
2019年4月号 日本選手権V5&インタビュー
『月刊陸上競技』掲載号
2011年4月号 日本選手権20㎞競歩初制覇
2011年10月号 世界選手権4位入賞
2012年1月号 五輪内定富士通コンビ、特集
2013年4月号 20㎞競歩で2度の日本新
2014年4月号 20㎞日本新
2014年6月号 ワールドカップ競歩20㎞で4位入賞
2014年12月号 全日本実業団選手権で10000m競歩、日本新
2015年5月号 20㎞競歩で世界新&インタビュー
2019年2月号 アスレティックス・アワード
2019年6月号 50㎞競歩日本新&インタビュー
2019年11月号 世界選手権V&インタニュー
2020年1月号 東京五輪 決意と抱負

鈴木 雄介 SUZUKI YUSUKE 富士通 1988年1月2日 辰口中(石川)→小松高(石川)→順大 20kmW:1.16.36(15年=世界記録) 50kmW:3.39.07(19年) ■代表歴 オリンピック(12ロンドン) 世界選手権(09ベルリン、11テグ、13モスクワ、15北京、19ドーハ)  アジア大会(10広州、14仁川) 【年度別ベスト】 20kmW 06年度(大1) 1時間28分16秒 07年度(大2) 1時間22分40秒 08年度(大3) 1時間22分05秒 09年度(大4) 1時間20分06秒 10年度     1時間21分13秒 11年度     1時間21分39秒 12年度     1時間18分34秒 13年度     1時間18分17秒 14年度     1時間16分36秒=世界記録 15年度     ― 16年度     ― 17年度     ― 18年度     1時間17分47秒 19年度     1時間17分54秒 50kmW 19年度     3時間39分07秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 12年 20kmW36位(1時間23分53秒) ・世界選手権 09年 20kmW39位(1時間30分21秒) 11年 20kmW4位(1時間21分39秒) 13年 20kmW12位(1時間23分20秒) 15年 20kmW(途中棄権) 19年 50kmW1位(4時間04分20秒) ・アジア大会 10年 20kmW5位(1時間25分50秒) 14年 20kmW2位(1時間20分44秒) ・世界ジュニア選手権 06年 10000mW3位(43分45秒62) ・世界ユース選手権 05年 10000mW3位(42分43秒22) 【国内主要大会】 ・日本選手権 08年 20kmW3位(1時間22分34秒) 09年 20kmW2位(1時間22分08秒) 10年 20kmW5位(1時間24分01秒) 11年 20kmW1位(1時間21分13秒) 13年 20kmW1位(1時間19分02秒) 14年 20kmW1位(1時間18分41秒) 15年 20kmW2位(1時間18分13秒) 19年 50kmW1位(3時間39分07秒) 20年 20kmW3位(1時間19分53秒) 21年 20kmW2位(1時間18分04秒) ・全日本実業団 10年 10000mW3位(40分16秒30) 11年 10000mW2位(40分16秒08) 12年 10000mW1位(39分51秒34) 13年 10000mW6位(41分37秒09) 14年 10000mW1位(38分27秒09) 18年 10000mW1位(39分05秒19) 23年 10000mW7位(42分37秒36) ・日本インカレ 07年 10000mW2位(41分18秒01) 08年 10000mW1位(41分31秒31) 09年 10000mW1位(40分13秒38) ・インターハイ 03年 5000mW2位(21分13秒40) 05年 5000mW1位(21分36秒55) 『月刊陸上競技』掲載号 2013年7月号 マイプライバシー 2015年4月号 日本選手権初V、日本新 2015年7月号 5000m競歩で日本新 2016年4月号 日本選手権V、リオ五輪代表内定 2017年4月号 世界選手権代表内定 2018年4月号 日本選手権V4 2019年4月号 日本選手権V5&インタビュー 『月刊陸上競技』掲載号 2011年4月号 日本選手権20㎞競歩初制覇 2011年10月号 世界選手権4位入賞 2012年1月号 五輪内定富士通コンビ、特集 2013年4月号 20㎞競歩で2度の日本新 2014年4月号 20㎞日本新 2014年6月号 ワールドカップ競歩20㎞で4位入賞 2014年12月号 全日本実業団選手権で10000m競歩、日本新 2015年5月号 20㎞競歩で世界新&インタビュー 2019年2月号 アスレティックス・アワード 2019年6月号 50㎞競歩日本新&インタビュー 2019年11月号 世界選手権V&インタニュー 2020年1月号 東京五輪 決意と抱負

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮

世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]

NEWS 佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top