HOME サイトポリシー

月陸Online(以下「当ウェブサイト」)は、「月刊陸上競技」の発行元である株式会社陸上競技社(以下「当社」)が運営しています。当ウェブサイトは、下記の方針に基づいて運営しております。ご利用の前にあらかじめご一読ください。当社では、当ウェブサイトのすべての利用者について、下記の方針を理解し同意されたものとみなします。

●著作権について
当ウェブサイトが保有するコンテンツ(商標、ロゴマーク、タイトル、キャッチフレーズ、文章、写真、動画、音声、デザイン、レイアウト、ソフトウェア等、あらゆる情報)は、肖像権、著作権その他の知的財産権、これらに関連付随する諸権利を保護する法律によって保護されており、当社または当社に許諾を与えた個人・企業が権利を保有しています。

広告の下にコンテンツが続きます

当ウェブサイトのコンテンツを閲覧している端末機器等以外の媒体に、当ウェブサイトのコンテンツを転載することは、お断りします。

商業利用を目的としない私的利用など法律で明示的に認められる範囲を超えて、これらのコンテンツを複製、転載、改変、頒布、アップロード、送信、商業利用することは、法律で禁じられています。これらを行なおうとする場合には、あらかじめ文書で許可を得てください。

著作権等の権利侵害に対しては、法的措置をとる場合があります。

●免責事項
当ウェブサイトの内容は、取材や情報元から当社が信頼できるとみなした証言、資料等から作成されたものですが、当社はその正確性、完全性、有用性について保証するものではありません。

当サイトを利用することによって、あるいは利用できなかったことによって発生するいかなる損害、不利益について当社は一切の責任を負いません。また、当ウェブサイトのコンテンツが掲載、表示の遅延、中断を生じたことによる一切の責任を負いません。

当ウェブサイトで提供しているコンテンツは事前の予告なく変更される場合があります。当ウェブサイトから他のウェブサイトへリンクしている場合がありますが、リンク先の運営者、掲載されているコンテンツの内容については一切保証するものではありません。



RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.10

「2025年度中部実業団陸上 of The Year」に400mH豊田兼が選出

中部実業団連盟は2025年度の「中部実業団陸上 of The Year」に男子400mハードルの豊田兼(トヨタ自動車)を選出し、5月8日の中部実業団対抗大会において表彰式が行われた。 「中部実業団陸上 of The Ye […]

NEWS 山形愛羽が大会新でスプリント3冠 ハンマー投・アツオビンはU20歴代2位/九州IC

2026.05.10

山形愛羽が大会新でスプリント3冠 ハンマー投・アツオビンはU20歴代2位/九州IC

◇第96回九州インカレ(5月8~10日/熊本・あましんスタジアム) 九州インカレが行われ、女子スプリントでは山形愛羽(福岡大)が100m、200m、4×100mリレー(2走)の3種目で優勝した。タイムは11秒64(+1. […]

NEWS 10000mVの田中希実 アジア大会派遣設定届かずも「これからに生きる」1週間前の16分台から立て直す強さ/木南記念

2026.05.10

10000mVの田中希実 アジア大会派遣設定届かずも「これからに生きる」1週間前の16分台から立て直す強さ/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考最重要競技会の女子10000mが行われ、田中希実(豊田自動織機)が31分41秒22で優勝した。ただ、アジア大会派 […]

NEWS 10000m鈴木芽吹アジア大会内定!重圧に打ち勝ち「僕にとってすごく価値のあるレース」/木南記念

2026.05.10

10000m鈴木芽吹アジア大会内定!重圧に打ち勝ち「僕にとってすごく価値のあるレース」/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考最重要競技会の男子10000mが行われ、鈴木芽吹(トヨタ自動車)が27分20分11秒で優勝した。名古屋アジア大会 […]

NEWS 男子10000m鈴木芽吹がアジア大会代表内定 終盤独走もセカンドベストで派遣設定クリア/木南記念

2026.05.10

男子10000m鈴木芽吹がアジア大会代表内定 終盤独走もセカンドベストで派遣設定クリア/木南記念

◇第13回木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われ、アジア大会最重要選考競技会となった男子10000mでは鈴木芽吹(トヨタ自動車)が27分20秒11で優勝した。日本陸 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top