2021.03.25
あいおいニッセイ同和損保
1987年3月5日
鷲宮中(埼玉)→春日部東高(埼玉)→学習院大
マラソン:2.07.27(21年)
■代表歴
世界選手権(11テグ、13モスクワ、17ロンドン、19ドーハ)
アジア大会(14仁川)
【年度別ベスト】
マラソン
09年度 2時間12分36秒
10年度 2時間08分37秒
11年度 2時間09分57秒
12年度 2時間10分29秒
13年度 2時間08分14秒
14年度 2時間09分36秒
15年度 2時間12分13秒
16年度 2時間09分01秒
17年度 2時間09分18秒
18年度 2時間09分21秒
19年度 2時間12分50秒
20年度 2時間07分27秒
21年度 2時間08分49秒
22年度 2時間07分35秒
23年度 2時間08分32秒
24年度 ―
【国際主要大会】
・世界選手権
11年 マラソン17位(2時間16分11秒)
13年 マラソン18位(2時間15分35秒)
17年 マラソン9位(2時間12分19秒)
19年 マラソン29位(2時間17分59秒)
・アジア大会
14年 マラソン3位(2時間12分42秒)
『月刊陸上競技』掲載号
2010年4月号 社会人1年目の公務員ランナー
2011年4月号 東京マラソン日本人トップの3位
2012年1月号 福岡国際マラソン好走、五輪代表候補へ
2013年3月号 別府大分マラソン中本健太郎との名勝負でV
2013年6月号 2年連続世界選手権代表入り特集
2014年1月号 福岡国際マラソン日本人トップ
2017年1月号 福岡国際マラソン激走
2017年5月号 世界選手権マラソンクローズアップ
2017年10月号 世界選手権インタビュー
2018年6月号 ボストン・マラソンV &インタビュー
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.01.31
田中希実が米国の室内800mで2分04秒32!26年トラック2戦目は2年ぶり自己新
-
2026.01.30
-
2026.01.30
-
2026.01.29
-
2026.01.25
-
2026.01.18
-
2026.01.12
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.31
ダイソーが都道府県男子駅伝で8位までのトロフィーを授与「平和の花カンナ」モチーフ、平和記念公園の折り鶴を再活用
株式会社大創産業は1月18日に行われた全国都道府県対抗男子駅伝において、優勝した宮城をはじめ8位までに入賞したチームにトロフィーを授与したことを発表した。 この取り組みは2019年にスタートし、コロナ禍で大会が中止となっ […]
2026.01.31
田中希実が米国の室内800mで2分04秒32!26年トラック2戦目は2年ぶり自己新
1月30日に米国・ボストン大で行われた室内競技会女子800mで、田中希実(New Balance)が2年ぶり自己新となる2分04秒32をマークした。 3組タイムレースの2組に入った田中は、トップと2秒36差の6着でのフィ […]
2026.01.31
クレイ・アーロン竜波が800mショート日本新・アジア新の1分45秒17!米国室内で快走 石井優吉も自身の記録上回る1分46秒41
米国ペンシルベニア州のペンシルベニア州立大で行われたPSUナショナルオープン(室内)の1日目(1月30日)、男子800mでクレイ・アーロン竜波(ペンシルベニア州立大)が1分45秒17のショートトラック日本新・アジア新記録 […]
2026.01.30
順大・吉岡大翔、駒大・谷中晴、中大・岡田開成、創価大・小池莉希らが欠場/日本学生ハーフ
1月30日、日本学連は2月1日に開催される日本学生ハーフ選手権の欠場者リストを発表した。 主な欠場者では吉岡大翔(順大)が出場を見送り。吉岡は1月2日の箱根駅伝で2区を走った後、10日に米国フロリダ州で開催された世界クロ […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝