HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】デーデー・ブルーノ
【選手名鑑】デーデー・ブルーノ

デーデー・ブルーノ
DEDE BRUNO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

セイコー
1999年10月7日
筑摩野中(長野)→創造学園高(長野)→東海大
100m:10.18(24年)
200m:20.63(21年)

■代表歴
オリンピック(21年東京※補欠)
世界リレー(21年シレジア※補欠)
【年次ベスト】
100m
16年(高2) 10秒88
17年(高3) 10秒45
18年(大1) 10秒29
19年(大2) 10秒29
20年(大3) 10秒20
21年(大4) 10秒19
22年     10秒20
23年     10秒24
24年     10秒18
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 100m2位(10秒19/0.2)、200m2位(20秒63/1.0)
24年 100m4位(10秒25/-0.2)
・全日本実業団
23年 200m6位(21秒20/-1.0)
24年 100m5位(10秒25/+1.4)
・日本インカレ
19年 100m7位(10秒58/0.0)
20年 100m2位(10秒20/1.8)

デーデー・ブルーノ DEDE BRUNO SNS: セイコー 1999年10月7日 筑摩野中(長野)→創造学園高(長野)→東海大 100m:10.18(24年) 200m:20.63(21年) ■代表歴 オリンピック(21年東京※補欠) 世界リレー(21年シレジア※補欠) 【年次ベスト】 100m 16年(高2) 10秒88 17年(高3) 10秒45 18年(大1) 10秒29 19年(大2) 10秒29 20年(大3) 10秒20 21年(大4) 10秒19 22年     10秒20 23年     10秒24 24年     10秒18 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 100m2位(10秒19/0.2)、200m2位(20秒63/1.0) 24年 100m4位(10秒25/-0.2) ・全日本実業団 23年 200m6位(21秒20/-1.0) 24年 100m5位(10秒25/+1.4) ・日本インカレ 19年 100m7位(10秒58/0.0) 20年 100m2位(10秒20/1.8)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top