2021.03.25
クレイ・アーロン竜波
CLAY ALLON TATSUNAMI
ペンシルベニア州立大
2002年3月25日
片瀬中(神奈川)→相洋高(神奈川)→テキサスA&M大
800m:1.46.59(19年)
■代表歴
世界リレー(19横浜)
【年度別ベスト】
800m
16年(中3) 1分54秒89
17年(高1) 1分50秒67
18年(高2) 1分47秒51
19年(高3) 1分46秒59
20年 1分48秒45i
21年 1分49秒61i
22年 1分51秒17
23年 -
24年 -
【国際主要大会】
・世界リレー
19年 男女混合2×2×400mR3位(3分38秒36/2、4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 800m1位(1分46秒59)
・インターハイ
17年 800m2位(1分50秒67)
18年 800m1位(1分50秒05)
19年 800m1位(1分50秒24)
・全中
16年 800m2位(1分54秒89)
『月刊陸上競技』掲載号
2018年3月号 相洋高校特集
2018年10月号 インターハイVトレーニング
2018年12月号 高校新&特集
2019年10月号 インターハイ振り返り
2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース
2020年8月号 期待の新人インタビュー&トレーニング
2020年9月号 ブカツ応援トレーニング
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]
2026.03.16
諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]
2026.03.15
舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる
ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]
2026.03.15
【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)
【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン