HOME
世界選手権男子ハンマー投優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 84.70 | E.カツバーグ | カナダ |
| 2023年 | 81.25 | E.カツバーグ | カナダ |
| 2022年 | 81.98 | P.ファイデク | ポーランド |
| 2019年 | 80.50 | P.ファイデク | ポーランド |
| 2017年 | 79.81 | P.ファイデク | ポーランド |
| 2015年 | 80.88 | P.ファイデク | ポーランド |
| 2013年 | 81.97 | P.ファイデク | ポーランド |
| 2011年 | 81.24 | 室伏広治 | 日本 |
| 2009年 | 80.84 | P.コズムス | スロベニア |
| 2007年 | 83.63 | I.ティホン | ベラルーシ |
| 2005年 | 82.60 | V.デウァトフスキー | ベラルーシ |
| 2003年 | 83.05 | I.ティホン | ベラルーシ |
| 2001年 | 83.38 | S.ジョルコフスキ | ポーランド |
| 1999年 | 80.24 | K.コブス | ドイツ |
| 1997年 | 81.78 | H.ヴァイス | ドイツ |
| 1995年 | 81.56 | A.アブドゥヴァリイェフ | タジキスタン |
| 1993年 | 81.64 | A.アブドゥヴァリイェフ | タジキスタン |
| 1991年 | 81.70 | Y.セディフ | ソ連 |
| 1987年 | 83.06 | S.リトヴィノフ | ソ連 |
| 1983年 | 82.68 | S.リトヴィノフ | ソ連 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.27
走高跳・原口颯太が3連覇! ケガで状態合わず「来年に向けて積み重ねていく」/日本学生個人
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.22
-
2026.04.25
-
2026.04.21
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.27
走高跳・原口颯太が3連覇! ケガで状態合わず「来年に向けて積み重ねていく」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)3日目 日本学生個人選手権が行われ、男子走高跳は原口颯太(順大)が2m19で3連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 満足のいく状態で […]
2026.04.27
マラソン2時間切りのサウェ「忘れられない日になる」 コーチは「1時間59分切りも可能」と自信/ロンドンマラソン
ついに、その時が訪れた。 4月26日に英国で開催されたロンドンマラソンで、セバスチャン・サウェ(ケニア)が1時間59分30秒でフィニッシュし、公認レースでは人類初となる“マラソン2時間切り”の偉業を達成した。 広告の下に […]
2026.04.26
田中希実が1500m4分15秒67の5位 米国で本格シーズンイン5月は10000mにもエントリー
女子1500m・5000m日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機)が4月25日、米国・フィラデルフィアで行われたペンリレーの1500mに出場し、4分15秒67の5位だった。 田中は2月に豪州で1500mを4分06秒39を […]
2026.04.26
サウェが人類初の2時間切り!2位のケジャルチャも「サブ2」歴史的レースに/ロンドンマラソン
ロンドンマラソンが4月26日に英国で行われ、男子はセバスチャン・サウェ(ケニア)が人類初の2時間切りとなる1時間59分30秒で優勝した。 サウェは31歳で、23年世界ロードランニング選手権ハーフマラソンで金メダルを獲得し […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか