HOME
オリンピック男子400mH優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 46.46 | Rベンジャミン | 米国 |
| 2021東京 | ★45.94 | K.ワルホルム | ノルウェー |
| 2016リオ | 47.73 | K.クレメント | 米国 |
| 2012ロンドン | 47.63 | F.サンチェス | ドミニカ共和国 |
| 2008北京 | 47.25 | A.テイラー | 米国 |
| 2004アテネ | 47.63 | F.サンチェス | ドミニカ共和国 |
| 2000シドニー | 47.50 | A.テイラー | 米国 |
| 1996アトランタ | 47.54 | D.アドキンス | 米国 |
| 1992バルセロナ | ★46.78 | K.ヤング | 米国 |
| 1988ソウル | 47.19 | A.フィリップス | 米国 |
| 1984ロサンゼルス | 47.75 | E.モーゼス | 米国 |
| 1980モスクワ | 48.70 | V.ベック | 東ドイツ |
| 1976モントリオール | ★47.63 | E.モーゼス | 米国 |
| 1972ミュンヘン | ★47.82 | J.アキー・ブア | ウガンダ |
| 1968メキシコ | ★48.1 | D.ヘメリー | 英国 |
| 1964東京 | 49.6 | R.コウリー | 米国 |
| 1960ローマ | 49.3 | G.デーヴィス | 米国 |
| 1956メルボルン | 50.1 | G.デーヴィス | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 50.8 | C.ムーア | 米国 |
| 1948ロンドン | 51.1 | R.コクラン | 米国 |
| 1936ベルリン | 52.4 | G.ハーディン | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | 51.7 | B.ティスダル | アイルランド |
| 1928アムステルダム | 53.4 | L.バーリー | 英国 |
| 1924パリ | 52.6 | M.テイラー | 米国 |
| 1920アンドワープ | ★54.0 | F.ルーミス | 米国 |
| 1912ストックホルム | - | - | - |
| 1908ロンドン | ★55.0 | C.ベーコン | 米国 |
| 1904セントルイス | 53.0(76.2cm) | H.ヒルマン | 米国 |
| 1900パリ | 57.6 | J.テュークスベリー | 米国 |
★=世界記録
広告の下にコンテンツが続きます
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.13
ハンマー投・鈴木雅人が60m42で地元V!女子走高跳・渡邊栞里、男子400ⅿ・笠間尚輝は2連覇達成/IH北関東
◇インターハイ北関東地区大会(6月12~15日/茨城県那珂市・水戸信用金庫スタジアム)1日目 滋賀インターハイを懸けた北関東地区大会の1日目が行われ、男子ハンマー投では鈴木雅人(東洋大牛久3茨城)が、2投目に自身初の60 […]
2026.06.13
400m砂川響介が47秒45でV!「IHは都高校記録で優勝を」女子400mはバログン快勝/IH南関東
◇インターハイ南関東地区大会(6月12~15日/水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場))1日目 滋賀インターハイ出場を懸けた南関東地区大会の1日目が行われ、男子400mは自己ベスト47秒02を持つ砂川響介(明大 […]
2026.06.13
山本有真が5000m14分59秒89で初V! 北口榛花は逆転で5度目の優勝 新たに計6人が代表内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、新たに6人の選手がアジア大会代表に内定した。 広告の下にコンテンツが続きます 女子 […]
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!