HOME 全国中学校駅伝 女子歴代優勝校

全国中学校駅伝 女子歴代優勝校

■女子歴代優勝校
1回(1993年/熊 本) 浅 江(山口) 40.55
2回(1994年/ 〃 ) 一宮南(兵庫) 40.36
3回(1995年/ 〃 ) 菅 生(福岡) 40.38
4回(1996年/ 〃 ) 早 良(福岡) 40.49
5回(1997年/滋 賀) 御殿場(静岡) 41.34
6回(1998年/ 〃 ) 御殿場(静岡) 41.02
7回(1999年/ 〃 ) 御殿場(静岡) 40.35
8回(2000年/山 口) 誠 之(広島) 40.29
9回(2001年/ 〃 ) 平 生(山口) 40.40
10回(2002年/ 〃 ) 中之条(群馬) 41.11
11回(2003年/千 葉) 中之条(群馬) 40.44
12回(2004年/ 〃 ) 松 橋(熊本) 39.57
13回(2005年/ 〃 ) 武蔵ヶ丘(熊本) 41.46
14回(2006年/山 口)  伴 (広島) 40.58
15回(2007年/ 〃 ) 富士岡(静岡) 40.40
16回(2008年/ 〃 ) 大 和(山口) 40.32
17回(2009年/ 〃 ) 稲美北(兵庫) 40.50
18回(2010年/ 〃 ) 富士岡(静岡) 40.30
19回(2011年/ 〃 ) 新居浜東(愛媛) 40.22
20回(2012年/ 〃 ) 富士見(群馬) 40.20
21回(2013年/ 〃 ) 富士見(群馬) 40.10
22回(2014年/ 〃 )  桂 (京都) 41.05
23回(2015年/ 〃 )  桂 (京都) 40.08
24回(2016年/滋 賀)  桂 (京都) 41.01
25回(2017年/ 〃 )  桂 (京都) 41.21
26回(2018年/ 〃 )  桂 (京都) 41.34
27回(2019年/ 〃 ) 六ツ美北(愛知) 41.43
28回(2020年/ 〃 ) 中 止
29回(2021年/ 〃 ) 稲 美(兵庫) 43.36
30回(2022年/ 〃 ) 稲 美(兵庫) 43.27
31回(2023年/ 〃 ) 京 山(岡山) 42.16
32回(2024年/ 〃 ) 京 山(岡山) 41.18
33回(2025年/ 〃 ) 京 山(岡山) 42.07


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.14

ハンマー投・福田翔大が70m25で優勝 齋藤みうは3000m障害9分42秒70でシーズイン/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのアデレード招待の初日が、3月13日に豪州で行われ、男子ハンマー投では福田翔大(住友電工)が70m25で優勝を飾った。 福田は昨年の日本選手権で74m57の日本歴代3位をマー […]

NEWS アジア大会代表選考最終章 日本選手権マラソン競歩は優勝で代表内定、ハーフの能美競歩にも有力選手出場

2026.03.13

アジア大会代表選考最終章 日本選手権マラソン競歩は優勝で代表内定、ハーフの能美競歩にも有力選手出場

◇第110回日本選手権マラソン競歩・能美競歩(3月15日/石川・能美) 秋に開催される名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩と全日本競歩大会が3月15日に行われる。今年から世界陸連(WA)によるルール変 […]

NEWS 日本学生女子ハーフ 名城大・村岡美玖、福岡大・宮原なな佳ら欠場

2026.03.13

日本学生女子ハーフ 名城大・村岡美玖、福岡大・宮原なな佳ら欠場

日本学生陸上競技連合は3月13日、第29回日本学生女子ハーフマラソン選手権の棄権(欠場)者を発表した。 58人がエントリーしていたが、そのうち、18人が棄権。なかには昨年秋の全日本大学女子駅伝6区区間2位と好走した村岡美 […]

NEWS 編集部コラム「日本陸上界 半世紀、四半世紀の進化」

2026.03.13

編集部コラム「日本陸上界 半世紀、四半世紀の進化」

毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]

NEWS 丸山竜也がトヨタ自動車退部 22年加入、日本選手権5000m入賞など活躍

2026.03.13

丸山竜也がトヨタ自動車退部 22年加入、日本選手権5000m入賞など活躍

トヨタ自動車は3月13日、所属する丸山竜也が3月15日付で退部することを発表した。 丸山は千葉県出身の31歳。千葉・専大松戸高から専大に進み、箱根駅伝には関東学生連合チームで2度出場を果たしている。大学卒業後は競技から離 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top