HOME
全国高校駅伝 女子歴代優勝校

全国高校駅伝 女子歴代優勝校
| 1回(1989年) | 市船橋(千葉) | 1.09.48 |
| 2回(1990年) | 群馬女短大附(群馬) | 1.08.51 |
| 3回(1991年) | 筑紫女学園(福岡) | 1.08.28 |
| 4回(1992年) | 市船橋(千葉) | 1.08.26 |
| 5回(1993年) | 仙台育英(宮城) | 1.07.32 |
| 6回(1994年) | 仙台育英(宮城) | 1.07.54 |
| 7回(1995年) | 埼玉栄(埼玉) | 1.08.13 |
| 8回(1996年) | 埼玉栄(埼玉) | 1.06.26 |
| 9回(1997年) | 埼玉栄(埼玉) | 1.07.00 |
| 10回(1998年) | 田 村(福島) | 1.07.56 |
| 11回(1999年) | 筑紫女学園(福岡) | 1.07.59 |
| 12回(2000年) | 立命館宇治(京都) | 1.08.05 |
| 13回(2001年) | 諫 早(長崎) | 1.08.10 |
| 14回(2002年) | 筑紫女学園(福岡) | 1.08.24 |
| 15回(2003年) | 須磨学園(兵庫) | 1.07.46 |
| 16回(2004年) | 諫 早(長崎) | 1.07.33 |
| 17回(2005年) | 興譲館(岡山) | 1.06.54 |
| 18回(2006年) | 須磨学園(兵庫) | 1.07.34 |
| 19回(2007年) | 立命館宇治(京都) | 1.07.06 |
| 20回(2008年) | 豊 川(愛知) | 1.07.37 |
| 21回(2009年) | 豊 川(愛知) | 1.08.27 |
| 22回(2010年) | 興譲館(岡山) | 1.07.50 |
| 23回(2011年) | 豊 川(愛知) | 1.07.29 |
| 24回(2012年) | 立命館宇治(京都) | 1.07.22 |
| 25回(2013年) | 豊 川(愛知) | 1.06.54 |
| 26回(2014年) | 薫英女学院(大阪) | 1.07.26 |
| 27回(2015年) | 世 羅(広島) | 1.07.37 |
| 28回(2016年) | 薫英女学院(大阪) | 1.07.24 |
| 29回(2017年) | 仙台育英(宮城) | 1.06.35 |
| 30回(2018年) | 神村学園(鹿児島) | 1.07.25 |
| 31回(2019年) | 仙台育英(宮城) | 1.07.00 |
| 32回(2020年) | 世 羅(広島) | 1.07.13 |
| 33回(2021年) | 仙台育英(宮城) | 1.07.16 |
| 34回(2022年) | 長野東(長野) | 1.07.37 |
| 35回(2023年) | 神村学園(鹿児島) | 1.07.28 |
| 36回(2024年) | 長野東(長野) | 1.07.27 |
| 37回(2025年) | 長野東(長野) | 1.06.30 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.15
パリ五輪代表の濱西諒がケガのため欠場/日本選手権ハーフ競歩
2026.02.15
アジア大会代表懸けた“初開催”の日本選手権ハーフ競歩、今日開催 世界記録なるか
-
2026.02.08
-
2026.02.10
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.15
日体大の連覇か、順大の奪還か!? 男女のタスキリレーが今日12時15分スタート/大学男女混合駅伝
◇第6回全国大学対校男女混合駅伝(2月15日/大阪・ヤンマースタジアム長居及び長居公園内特設コース、6区間20km) 全国大学対校男女混合駅伝が2月15日、大阪市のヤンマースタジアム長居及び長居公園内特設コース(6区間2 […]
2026.02.15
パリ五輪代表の濱西諒がケガのため欠場/日本選手権ハーフ競歩
◇第109回日本選手権ハーフマラソン競歩(2月15日/兵庫・六甲アイランド) 男子20km競歩でパリ五輪代表となった濱西諒(埼玉陸協)が自身のSNSを更新し、日本選手権ハーフマラソン競歩の棄権を発表した。大会2週間前に肉 […]
2026.02.15
アジア大会代表懸けた“初開催”の日本選手権ハーフ競歩、今日開催 世界記録なるか
◇第109回日本選手権ハーフマラソン競歩(2月15日/兵庫・六甲アイランド) 今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権ハーフマラソン競歩が今日2月15日に行われる。 広告の下にコンテンツが続きます これまで20 […]
2026.02.14
北口榛花が南アフリカへ「世界一を取ってもさらに成長したい」世界記録保持者ゼレズニーのキャンプ合流
女子やり投の北口榛花(JAL)が2月14日、シーズン前の合宿として南アフリカへ渡航するにあたって会見を開いた。 23年ブダペスト世界選手権、24年パリ五輪やり投女王がリスタートの1年を迎える。 広告の下にコンテンツが続き […]
2026.02.14
田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。 田中は1月24日 […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝