2022.11.06

第54回全日本大学駅伝が11月6日(日)に行われる。
出場するのはシード校8校に各地区選考会を突破した17校、オープン参加の全日本学連選抜、東海学連選抜を含めた27チーム。3連覇を目指す駒大や、前回2位、3位の青学大と順大、出雲駅伝で2位、3位だった國學院大、中大らが優勝を懸けて激しい戦いを繰り広げる。
8区間106.8kmで争われ、朝8時05分に愛知・熱田神宮をスタートして三重・伊勢神宮がフィニッシュ。テレビ朝日系列で7時45分から生放送される。
学生駅伝日本一の称号を手にするのはどの大学か。
第54回全日本大学駅伝が11月6日(日)に行われる。
出場するのはシード校8校に各地区選考会を突破した17校、オープン参加の全日本学連選抜、東海学連選抜を含めた27チーム。3連覇を目指す駒大や、前回2位、3位の青学大と順大、出雲駅伝で2位、3位だった國學院大、中大らが優勝を懸けて激しい戦いを繰り広げる。
8区間106.8kmで争われ、朝8時05分に愛知・熱田神宮をスタートして三重・伊勢神宮がフィニッシュ。テレビ朝日系列で7時45分から生放送される。
学生駅伝日本一の称号を手にするのはどの大学か。
https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/84799 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
2026.06.12
5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]
2026.06.12
100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]
2026.06.12
やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!