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2026.07.13

女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権
女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権

25年世界選手権に出場したダヴロノワ

中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。

ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得している19歳。現在はオレゴン大に留学して競技を続けており、6月の全米学生選手権では1年生ながら2位と健闘している。

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女子やり投では、24年U20世界選手権銀メダリストの朱品薫(台湾)が57m31の自己新で優勝。男子400mハードルは徐鑫峰(中国)が48秒68の中国タイ記録で制した。男子三段跳では馬英龍(中国)が17m11(±0)、男子やり投はA.シン(インド)が80m57でいずれも自己記録を更新して制覇。男子100mはM.A.モハド・ファーミ(マレーシア)が10秒15(-0.6)で優勝した。

中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。 ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得している19歳。現在はオレゴン大に留学して競技を続けており、6月の全米学生選手権では1年生ながら2位と健闘している。 女子やり投では、24年U20世界選手権銀メダリストの朱品薫(台湾)が57m31の自己新で優勝。男子400mハードルは徐鑫峰(中国)が48秒68の中国タイ記録で制した。男子三段跳では馬英龍(中国)が17m11(±0)、男子やり投はA.シン(インド)が80m57でいずれも自己記録を更新して制覇。男子100mはM.A.モハド・ファーミ(マレーシア)が10秒15(-0.6)で優勝した。

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