HOME 書籍

2017.08.16

トレーナーからのアドバイス
トレーナーからのアドバイス

 

広告の下にコンテンツが続きます
改訂版
トレーナーからのアドバイス

日本陸連医事委員会トレーナー部会編

 

日本陸連医事委員会トレーナー部会のメンバーが,分担して執筆したアスリートのためのコンディショニングの基礎知識。「傷害の予防と対策」「スポーツマッサージ」「テーピング」など,現場で役立つ実践的アドバイスがぎっしり。より内容的に充実した改訂版。


目 次

 

はじめに
トレーナーの役割と仕事
スポーツ傷害と予防
陸上競技選手に多い傷害と種目特性
ウォーミングアップとクーリングダウン
自己管理の重要性
傷害時の対応策──1.外傷と応急処置
傷害時の対応策──2.心蘇生法
試合,合宿時の安全対策─最低限用意したいもの
アイシングの効果的な利用方法
スポーツマッサージの注意事項と基本手技
足間接のテーピング
足間接捻挫再発を予防するトレーニング
肉ばなれのテーピング
腰痛の予防とリコンディショニング
膝関節傷害のリコンディショニング
シンスプリントのリコンディショニング
アキレス腱痛のリコンディショニング
踵の痛みとリコンディショニング
足アーチの障害と対策
足のケア(タコ,マメの処置と爪の手入れ)
ランニング・シューズの選び方
投てき選手の傷害とリコンディショニング
ハイジャンパーの足間接傷害とその予防
発育期のスポーツ傷害とその予防
夏季のトレーニングにおける留意点
陸上競技選手のための栄養知識
ストレッチングの基礎知識
陸上競技選手のための筋力トレーニング
コンディショニングのための体力測定と評価
ドーピングコントロール
執筆者一覧

 


※こちらの書籍は完売いたしました。

 

発  行 陸上競技社
編  集 (財)日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部会
監  修 (財)日本陸上競技連盟
製  作 陸上競技社
体  裁 B5判カバー装 112ページ
定  価 2100円(税込) 送料180円
初  版 1997年3月30日
改  訂 1999年12月15日
改訂2刷 2002年7月10日

 

 
改訂版
トレーナーからのアドバイス

日本陸連医事委員会トレーナー部会編

 
日本陸連医事委員会トレーナー部会のメンバーが,分担して執筆したアスリートのためのコンディショニングの基礎知識。「傷害の予防と対策」「スポーツマッサージ」「テーピング」など,現場で役立つ実践的アドバイスがぎっしり。より内容的に充実した改訂版。

目 次

 
はじめに
トレーナーの役割と仕事
スポーツ傷害と予防
陸上競技選手に多い傷害と種目特性
ウォーミングアップとクーリングダウン
自己管理の重要性
傷害時の対応策──1.外傷と応急処置
傷害時の対応策──2.心蘇生法
試合,合宿時の安全対策─最低限用意したいもの
アイシングの効果的な利用方法
スポーツマッサージの注意事項と基本手技
足間接のテーピング
足間接捻挫再発を予防するトレーニング
肉ばなれのテーピング
腰痛の予防とリコンディショニング
膝関節傷害のリコンディショニング
シンスプリントのリコンディショニング
アキレス腱痛のリコンディショニング
踵の痛みとリコンディショニング
足アーチの障害と対策
足のケア(タコ,マメの処置と爪の手入れ)
ランニング・シューズの選び方
投てき選手の傷害とリコンディショニング
ハイジャンパーの足間接傷害とその予防
発育期のスポーツ傷害とその予防
夏季のトレーニングにおける留意点
陸上競技選手のための栄養知識
ストレッチングの基礎知識
陸上競技選手のための筋力トレーニング
コンディショニングのための体力測定と評価
ドーピングコントロール
執筆者一覧
 

※こちらの書籍は完売いたしました。  
発  行 陸上競技社
編  集 (財)日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部会
監  修 (財)日本陸上競技連盟
製  作 陸上競技社
体  裁 B5判カバー装 112ページ
定  価 2100円(税込) 送料180円
初  版 1997年3月30日
改  訂 1999年12月15日
改訂2刷 2002年7月10日
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.27

実業団登録の規程改定の方向へ 全日本実業団・ニューイヤー駅伝など団体対抗出場対象にクラブチーム加える方向

一般社団法人日本実業団連合は4月27日、2027年度からの登録規程を改定する方向で検討を進めていることを明かした。 1959年に制定された実業団の登録規程は、競技環境や社会状況の変化を踏まえながらさまざまな形で見直しが行 […]

NEWS 名古屋アジア大会 T&F種目は9月24日~29日の6日間開催が決定

2026.04.27

名古屋アジア大会 T&F種目は9月24日~29日の6日間開催が決定

愛知・名古屋アジア大会組織委員会は4月27日、9月から10月にかけて開催される名古屋アジア大会のデイリースケジュールを更新し、未定となっていた陸上競技のトラック&フィールド種目を、9月24日から29日までの6日間で実施す […]

NEWS 三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定

2026.04.27

三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定

日本グランプリシリーズのMIDDLE DISTANCE CIRCUIT主催者は、男子1500mにエントリーしていた三浦龍司(SUBARU)の欠場を発表した。 日本記録を持つ3000m障害で出場を予定していたダイヤモンドリ […]

NEWS 十種競技・エハンマーが8361点で快勝 得意の走幅跳は8m18/WA混成ツアー

2026.04.27

十種競技・エハンマーが8361点で快勝 得意の走幅跳は8m18/WA混成ツアー

世界陸連(WA)混成競技ツアーのマルチスターズがイタリア・ブレシアで4月25日、26日に開催され、男子十種競技ではS.エハンマー(スイス)が8361点で優勝した。 エハンマーは現在26歳。今年3月の世界室内選手権の七種競 […]

NEWS 男子円盤投・湯上剛輝が65m38! 米国で自身の日本記録を90cm更新

2026.04.27

男子円盤投・湯上剛輝が65m38! 米国で自身の日本記録を90cm更新

オクラホマ・スローシリーズが4月25日、26日の両日、米国オクラホマ州ラモナで行われ、26日の男子円盤投で湯上剛輝(トヨタ自動車)が65m38の日本記録を樹立した。従来の日本記録は、ちょうど1年前の25年4月26日に湯上 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top