HOME
ニュース、国内

トラックやマラソンで五輪に4大会連続で出場した女子長距離の福士加代子(ワコール)が全国都道府県対抗女子駅伝(1月16日、京都)と、大阪ハーフマラソン(1月30日、大阪)を最後に第一線を退くことになった。所属先のワコールが12月22日、チームの公式サイトを通じて発表した。
福士は現在39歳。五輪では2004年アテネには10000mで、08年北京と12年ロンドンでは5000mと10000mの2種目で、16年リオではマラソンで出場した。
広告の下にコンテンツが続きます
トラックやマラソンで五輪に4大会連続で出場した女子長距離の福士加代子(ワコール)が全国都道府県対抗女子駅伝(1月16日、京都)と、大阪ハーフマラソン(1月30日、大阪)を最後に第一線を退くことになった。所属先のワコールが12月22日、チームの公式サイトを通じて発表した。
福士は現在39歳。五輪では2004年アテネには10000mで、08年北京と12年ロンドンでは5000mと10000mの2種目で、16年リオではマラソンで出場した。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
Latest Issue
最新号
2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集