HOME
大学、海外

男子800mで日本歴代6位となる1分46秒59を持ち、相洋高3年(2019年)で日本選手権を制したクレイ・アーロン竜波が米国の室内競技会800mに出場。1分48秒45をマークした。20年夏にテキサスA&M大に進学したクレイ。この記録はNCAA(全米大学スポーツ協会)のルーキーでリストトップ、テキサスA&M大の大学歴代7位の記録となる。
男子800mで日本歴代6位となる1分46秒59を持ち、相洋高3年(2019年)で日本選手権を制したクレイ・アーロン竜波が米国の室内競技会800mに出場。1分48秒45をマークした。20年夏にテキサスA&M大に進学したクレイ。この記録はNCAA(全米大学スポーツ協会)のルーキーでリストトップ、テキサスA&M大の大学歴代7位の記録となる。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.08
名古屋アジア大会懸けた“一発勝負”10000m選考レースに鈴木芽吹、田中希実ら
-
2026.05.08
-
2026.05.08
-
2026.05.07
-
2026.05.07
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.08
6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース
ナイキは5月8日、公認1マイルレースの「GINZA MILE」を6月20日に東京・銀座で開催することを発表した。 コースはかつて高速道路として使用されていた、東京高速道路(KK線)の日本陸連公認コースが設定され、大会は世 […]
2026.05.08
いざ滋賀インターハイへ、都府県大会が開幕!東京、栃木、山梨、神奈川など皮切りに6月上旬まで開催
7月の滋賀インターハイ(7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)を目指し、都府県大会がスタートした。 インターハイ(全国高校陸上競技対校選手権)は、5月上旬から6月上旬までの都府県大会を経て、6月中旬の地区 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか