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2025.09.20

DAY8は8万人超が来場 総入場者数が53万人突破! 91年東京大会を上回る見通し/東京世界陸上
DAY8は8万人超が来場 総入場者数が53万人突破! 91年東京大会を上回る見通し/東京世界陸上

DAY8は8万人超が来場した

◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)8日目

東京2025世界陸上財団は9月20日、東京世界陸上8日目(DAY8)のモーニングセッションは2万5818人、イブニングセッションは5万8221人が入場し、8日間の総入場者数が53万6990人となったと発表した(20日21時時点)。

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8日目で50万人を突破し、最終日はイブニングセッションは完売。モーニングセッションは一部空席があるものの、1991年の東京大会の58万1462人を上回る見通しだ。

最終日の21日はイブニングセッションで、日本が決勝進出を決めている男子4×100mリレーや男子5000m決勝、女子走高跳決勝などが予定されている。モーニングセッションは男子十種競技の3種目が行われる。

◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)8日目 東京2025世界陸上財団は9月20日、東京世界陸上8日目(DAY8)のモーニングセッションは2万5818人、イブニングセッションは5万8221人が入場し、8日間の総入場者数が53万6990人となったと発表した(20日21時時点)。 8日目で50万人を突破し、最終日はイブニングセッションは完売。モーニングセッションは一部空席があるものの、1991年の東京大会の58万1462人を上回る見通しだ。 最終日の21日はイブニングセッションで、日本が決勝進出を決めている男子4×100mリレーや男子5000m決勝、女子走高跳決勝などが予定されている。モーニングセッションは男子十種競技の3種目が行われる。

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