HOME
世界陸上、海外
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)2日目
東京世界陸上2日目のイブニングセッションに男子100m決勝が行われ、O.セヴィル(ジャマイカ)が世界歴代10位タイの9秒77(+0.3)で優勝した。この種目のジャマイカ勢の優勝は15年北京大会のウサイン・ボルト以来5大会ぶりとなる。
広告の下にコンテンツが続きます
連覇を狙ったノア・ライルズ(米国)は9秒89の3位。2位はK.トンプソン(ジャマイカ)でジャマイカ初のワンツーだった。
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)2日目東京世界陸上2日目のイブニングセッションに男子100m決勝が行われ、O.セヴィル(ジャマイカ)が世界歴代10位タイの9秒77(+0.3)で優勝した。この種目のジャマイカ勢の優勝は15年北京大会のウサイン・ボルト以来5大会ぶりとなる。連覇を狙ったノア・ライルズ(米国)は9秒89の3位。2位はK.トンプソン(ジャマイカ)でジャマイカ初のワンツーだった。
【動画】男子100m決勝のレースをチェック!
【東京世界陸上】
— TBS 陸上 (@athleteboo) September 14, 2025
⚔️人類最速決定戦⚔️
▶️男子100m 決勝
🥇🇯🇲セビル 選手 9秒77(自己新記録)
🥈🇯🇲トンプソン 選手 9秒82
🥉🇺🇸ライルズ 選手 9秒89(今季ベスト)
人類最速は🇯🇲セビル 選手に決定!
🇯🇲セビル 選手 世界陸上初制覇🎉✨
📺TBS系列 生中継 pic.twitter.com/WaOBXUT8Bm
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.02
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.10.29
富士通が新寮を公開!低酸素ルームやサウナなど完備「競技に集中できる」
2026.10.31
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.17
【大会結果】第103回箱根駅伝予選会/チーム総合(2026年10月17日)
2026.10.08
2026.10.05
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.02
2027年全日本大学駅伝の地区出場枠が決定! 関東15、関西4で変わらず 他地区は1枠ずつ
日本学連は11月2日、前日の1日に開催された第58回全日本大学駅伝の結果を受け、2027年に開催予定の第59回大会における各地区学連の出場枠を発表した。 全日本大学駅伝の出場校数は25校。8つの地区学連(北海道、東北、関 […]
2026.11.02
ニューイヤー駅伝統一予選会の27年11月開催が正式決定!7区間で実施、出場要件の5000m 平均基準タイムも確定
日本実業団連合は11月2日、全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の統一予選会を2027年11月に愛知県田原市で開催することを正式に発表した。 同連合では昨年、ニューイヤー駅伝をさらに活性化させるべく、最短で2027年 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー

