男子走高跳高2歴代10傑をチェック!
2.21 山本寿徳(美作・岡山) 1979.10.28
2.19 境田裕之(北都商・北海道) 1988. 7.31
2.19 醍醐直幸(野津田・東京) 1997.11. 7
2.17 坂井宏和(東海大仰星・大阪) 2018.10.28
2.16 君野貴弘(堀越・東京) 1989.12.17
2.16 戸邉直人(専大松戸・千葉) 2008. 5.17
2.16 中谷魁聖(福岡第一・福岡) 2023.10.22
2.15 石川正義(鬼怒商・茨城) 1983. 8.27
2.15 井上基史(添上・奈良) 1983. 9. 3
2.15 内田猛樹(東京・東京) 1987. 6.28
<10>
2.15 小林俊一(八千代松陰・千葉) 1993. 7.25
2.15 眞鍋周平(高松・香川) 1999. 6. 6
2.15 比留間修吾(堀越・東京) 1999.11.14
2.15 中澤優(富山商・富山) 2013.10.27
2.15 畝地雄大(鹿児島南・鹿児島) 2024.10. 6
男子走高跳高2歴代10傑をチェック!
2.21 山本寿徳(美作・岡山) 1979.10.28 2.19 境田裕之(北都商・北海道) 1988. 7.31 2.19 醍醐直幸(野津田・東京) 1997.11. 7 2.17 坂井宏和(東海大仰星・大阪) 2018.10.28 2.16 君野貴弘(堀越・東京) 1989.12.17 2.16 戸邉直人(専大松戸・千葉) 2008. 5.17 2.16 中谷魁聖(福岡第一・福岡) 2023.10.22 2.15 石川正義(鬼怒商・茨城) 1983. 8.27 2.15 井上基史(添上・奈良) 1983. 9. 3 2.15 内田猛樹(東京・東京) 1987. 6.28 <10> 2.15 小林俊一(八千代松陰・千葉) 1993. 7.25 2.15 眞鍋周平(高松・香川) 1999. 6. 6 2.15 比留間修吾(堀越・東京) 1999.11.14 2.15 中澤優(富山商・富山) 2013.10.27 2.15 畝地雄大(鹿児島南・鹿児島) 2024.10. 6RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.11
埼玉医大グループに小澤心羽が加入 「応援よろしくお願いいたします」
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
-
2026.03.08
-
2026.03.08
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
-
2026.02.15
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.11
廣中璃梨佳が日本郵政Gを「卒業」昨年の東京世界陸上10000m入賞「新たな環境でチャレンジ」
【写真】「さらなる高みに」SNSで直筆のメッセージを発表した廣中璃梨佳 この投稿をInstagramで見る 日本郵政グループ女子陸上部(POSTIES)(@jp_athletics_team)がシェアした投稿
2026.03.11
埼玉医大グループに小澤心羽が加入 「応援よろしくお願いいたします」
【画像】埼玉医大グループに加入した小澤心羽 【チーム情報】 本日3月11日付けの新加入選手のお知らせいたします。 ・新規加入選手 #小澤心羽 チーム、個人の目標達成に向け精進して参りますので応援よろしくお願いいたします。 […]
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
日本学生陸上競技連合は3月9日、第95回日本インカレ(9月5日~7日/神奈川・日産スタジアム)の大会要項を発表した。 前回大会からは参加資格にいくつか変更が加えられ、フィールド種目にもトラック種目と同様に最大出場人数が設 […]
2026.03.09
カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのドゥンディスカ50が、3月7日にスロバキアで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間24分58秒で優 […]
2026.03.09
シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー
3月6日、世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのISTAF室内がドイツ・ベルリンで開催され、男子60mハードルではJ.シマンスキ(ポーランド)が今季世界最高タイの7秒37で優勝した。シマンスキは。24年世界室内選手権のこ […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝