HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】中野 円花
【選手名鑑】中野 円花

中野 円花
NAKANO MADOKA

岩谷産業
1991年8月14日
島本一中(大阪)→薫英女学院高(大阪)→ノーリツ
マラソン:2.26.50(24年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(19ドーハ)

【年度別ベスト】
13年     2時間40分00秒
14年     2時間37分43秒
15年     2時間33分39秒
16年     2時間33分00秒
17年     2時間31分41秒
18年     2時間27分39秒
19年     2時間42分39秒
20年     2時間32分56秒
21年     ―
22年     ―
23年     2時間26分50秒
24年     ―
25年     2時間29分29秒

【国際主要大会】
・世界選手権
19年 マラソン11位(2時間42分39秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
22年 10000m5位(32分13秒01)
・全日本実業団
21年 10000m6位(32分36秒98)

中野 円花 NAKANO MADOKA 岩谷産業 1991年8月14日 島本一中(大阪)→薫英女学院高(大阪)→ノーリツ マラソン:2.26.50(24年) ■代表歴 世界選手権(19ドーハ) 【年度別ベスト】 13年     2時間40分00秒 14年     2時間37分43秒 15年     2時間33分39秒 16年     2時間33分00秒 17年     2時間31分41秒 18年     2時間27分39秒 19年     2時間42分39秒 20年     2時間32分56秒 21年     ― 22年     ― 23年     2時間26分50秒 24年     ― 25年     2時間29分29秒 【国際主要大会】 ・世界選手権 19年 マラソン11位(2時間42分39秒) 【国内主要大会】 ・日本選手権 22年 10000m5位(32分13秒01) ・全日本実業団 21年 10000m6位(32分36秒98)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.09

【大会結果】第1回U23アジア選手権(2026年7月9日~12日)

【大会結果】第1回U23アジア選手権(2026年7月9日~12日/中国・オルドス) 男子 100m 金 銀 銅 200m 金 銀 銅 [日本代表] 植松康太(中大) 予選: 400m 金 銀 銅 [日本代表] 林申雅(筑 […]

NEWS 吉津拓歩400m46秒38で2位 アジア大会代表・やり投﨑山雄太と三段跳の船田茜理はいずれも5位/WAコンチネンタルツアー

2026.07.09

吉津拓歩400m46秒38で2位 アジア大会代表・やり投﨑山雄太と三段跳の船田茜理はいずれも5位/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのモトネットグランプリが7月8日、フィンランドのヨエンスーで行われた。 日本勢からは3選手が出場。男子400mでは昨年の世界選手権男女混合4×400mリレー8位メンバーの吉津 […]

NEWS 橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー

2026.07.09

橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのフォルクサムグランプリが7月8日、スウェーデンのカールスタードで行われ、招待男子走幅跳では橋岡優輝(富士通)が追い風参考ながら7m97(+3.0)で3位に入った。 橋岡は1 […]

NEWS 大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」/ホクレンDC網走

2026.07.08

大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子10000mA組では大迫傑(LI-NING)が28分03秒65で6着に入った。 レースは1000m […]

NEWS 國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

2026.07.08

國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子10000mは野中恒亨(國學院大)が27分41秒33で日本人トップの2着となっている。 広告の下に […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top