HOME 駅伝データ

2023.12.07

箱根駅伝アラカルトランキング

箱根駅伝
アラカルトランキング

ごぼう抜き

1位 20人抜き G.ダニエル(日 大) ◇22位→2位(09年2区②)
2位 17人抜き 村澤 明伸(東海大) 20位→3位(11年2区①)
3位 15人抜き 中川 拓郎(順 大) ※19位→4位(03年2区④)
4位 14人抜き Y.ヴィンセント(東京国際大) ※15位→1位(21年2区①)
5位 13人抜き 伊達 秀晃(東海大) 16位→3位(08年2区④)
佐藤 悠基(東海大) ◇18位→5位(09年3区②)
D.ニャイロ(山梨学大) 17位→4位(18年2区①)
P.M.ワンブイ(日大) ◇17位→4位(19年2区①)
9位 12人抜き 服部 誠(東農大) 13位→1位(74年2区①)
尾田 賢典(関東学院大) ※20位→8位(03年2区⑧)
O.モカンバ(山梨学大) 14位→2位(05年2区①)
M.J.モグス(山梨学大) ※13位→1位(06年2区①)
N.ベンジャミン(日 大) 13位→1位(13年2区①)
E.オムワンバ(山梨学大) 16位→4位(13年2区②)
15位 11人抜き 今井 正人(順 大) 15位→4位(05年5区①)
保科 光作(日体大) ※17位→6位(06年2区③)
宇賀地 強(駒 大) ◇19位→8位(09年2区⑥)
鎧坂 哲哉(明 大) 15位→4位(11年2区③)
出岐 雄大(青学大) 16位→5位(11年2区④)
O.コスマス(山梨学大) 15位→4位(11年3区①)

※=オープン参加チームを含めた順位、◇=23チーム出場

1・2位の最大差

順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 37分59秒 日大 専大 19回(1938年)
2位 33分51秒 中大 日大 24回(1948年)
3位 31分59秒 日大 東京文理大 21回(1940年)
4位 31分51秒 中大 早大 26回(1950年)
5位 27分11秒 明大 早大 6回(1925年)

●1980年以降

順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 17分09秒 順大 大東大 64回(1988年)
2位 15分18秒 早大 日体大 60回(1984年)
3位 10分51秒 青学大 順大 98回(2022年)
4位 10分50秒 青学大 駒大 91回(2015年)
5位 9分02秒 東洋大 駒大 88回(2012年)

僅差決着

順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 21秒 早大 東洋大 87回(2011年)
2位 23秒 日体大 順大 47回(1972年)
3位 25秒 東京高師 明大 1回(1920年)
4位 28秒 中大 日大 40回(1964年)
5位 41秒 東洋大 早大 85回(2009年)

エントリー選手出身高校ランキング

※2003年(79回大会)以降
1位 西脇工(兵庫) 157回(64人)
2位 佐久長聖(長野) 155回(63人)
3位 九州学院(熊本) 104回(46人)
4位 西京(山口) 103回(48人)
5位 大牟田(福岡) 100回(49人)

箱根駅伝 アラカルトランキング

ごぼう抜き

1位 20人抜き G.ダニエル(日 大) ◇22位→2位(09年2区②)
2位 17人抜き 村澤 明伸(東海大) 20位→3位(11年2区①)
3位 15人抜き 中川 拓郎(順 大) ※19位→4位(03年2区④)
4位 14人抜き Y.ヴィンセント(東京国際大) ※15位→1位(21年2区①)
5位 13人抜き 伊達 秀晃(東海大) 16位→3位(08年2区④)
佐藤 悠基(東海大) ◇18位→5位(09年3区②)
D.ニャイロ(山梨学大) 17位→4位(18年2区①)
P.M.ワンブイ(日大) ◇17位→4位(19年2区①)
9位 12人抜き 服部 誠(東農大) 13位→1位(74年2区①)
尾田 賢典(関東学院大) ※20位→8位(03年2区⑧)
O.モカンバ(山梨学大) 14位→2位(05年2区①)
M.J.モグス(山梨学大) ※13位→1位(06年2区①)
N.ベンジャミン(日 大) 13位→1位(13年2区①)
E.オムワンバ(山梨学大) 16位→4位(13年2区②)
15位 11人抜き 今井 正人(順 大) 15位→4位(05年5区①)
保科 光作(日体大) ※17位→6位(06年2区③)
宇賀地 強(駒 大) ◇19位→8位(09年2区⑥)
鎧坂 哲哉(明 大) 15位→4位(11年2区③)
出岐 雄大(青学大) 16位→5位(11年2区④)
O.コスマス(山梨学大) 15位→4位(11年3区①)
※=オープン参加チームを含めた順位、◇=23チーム出場

1・2位の最大差

順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 37分59秒 日大 専大 19回(1938年)
2位 33分51秒 中大 日大 24回(1948年)
3位 31分59秒 日大 東京文理大 21回(1940年)
4位 31分51秒 中大 早大 26回(1950年)
5位 27分11秒 明大 早大 6回(1925年)
●1980年以降
順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 17分09秒 順大 大東大 64回(1988年)
2位 15分18秒 早大 日体大 60回(1984年)
3位 10分51秒 青学大 順大 98回(2022年)
4位 10分50秒 青学大 駒大 91回(2015年)
5位 9分02秒 東洋大 駒大 88回(2012年)

僅差決着

順位 1・2位のタイム差 優勝校 2位 大会
1位 21秒 早大 東洋大 87回(2011年)
2位 23秒 日体大 順大 47回(1972年)
3位 25秒 東京高師 明大 1回(1920年)
4位 28秒 中大 日大 40回(1964年)
5位 41秒 東洋大 早大 85回(2009年)

エントリー選手出身高校ランキング

※2003年(79回大会)以降 1位 西脇工(兵庫) 157回(64人) 2位 佐久長聖(長野) 155回(63人) 3位 九州学院(熊本) 104回(46人) 4位 西京(山口) 103回(48人) 5位 大牟田(福岡) 100回(49人)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.06.20

エリヨン・ナイトンの暫定資格停止処分が解除 ドーピング検査陽性反応も「過失なし」で五輪選考会出場へ

6月19日、米国アンチドーピング機構(USADA)は、男子短距離のエリヨン・ナイトン(米国)の暫定資格停止処分を解除することを発表した。 20歳のナイトンは昨年のブダペスト世界選手権200m銀メダリスト。17歳だった21 […]

NEWS 五輪シーズンにキングとクイーンの座に就くのは!?丸山優真、山﨑有紀が連覇に挑む/日本選手権混成

2024.06.19

五輪シーズンにキングとクイーンの座に就くのは!?丸山優真、山﨑有紀が連覇に挑む/日本選手権混成

第108回日本選手権・混成競技が6月22、23日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で行われる。パリ五輪代表選考会を兼ねた一戦の注目選手を見ていく。 男子十種競技の優勝候補は丸山優真(住友電工)。前回は7816点で初優勝 […]

NEWS マイケル・ジョンソン氏主催「グランドスラム・トラック」の詳細が発表! 1年間4試合のリーグ戦 賞金総額20億円のビッグイベント!

2024.06.19

マイケル・ジョンソン氏主催「グランドスラム・トラック」の詳細が発表! 1年間4試合のリーグ戦 賞金総額20億円のビッグイベント!

陸上界のレジェンドとして1990年代から2000年代に活躍したマイケル・ジョンソン氏(米国)の主催する陸上リーグの詳細が6月19日に発表された。「グランドスラム・トラック」と銘打たれ、25年に開始される予定となっている。 […]

NEWS 女子三段跳・森本麻里子が13m37w 右足首のケガから復帰戦は9位/WAコンチネンタルツアー

2024.06.19

女子三段跳・森本麻里子が13m37w 右足首のケガから復帰戦は9位/WAコンチネンタルツアー

6月18日、フィンランド・トゥルクで世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのパーヴォ・ヌルミ・ゲームズが開催され、森本麻里子(オリコ)が13m37(+2.5)で9位に入った。 昨年のブダペスト世界選手権代表の森本 […]

NEWS ジェイコブスが100m9秒92のサードベスト! やり投チョプラ85m97、110mHマクレオド13秒25でV/WAコンチネンタルツアー

2024.06.19

ジェイコブスが100m9秒92のサードベスト! やり投チョプラ85m97、110mHマクレオド13秒25でV/WAコンチネンタルツアー

6月18日、フィンランド・トゥルクで世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのパーヴォ・ヌルミ・ゲームズが開催され、男子100mでは東京五輪金メダルのL.M.ジェイコブス(イタリア)が9秒92(+1.5)で優勝した […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年7月号 (6月14日発売)

2024年7月号 (6月14日発売)

パリ五輪への道、最終局面
インターハイ都府県大会ハイライト

page top