HOME ニュース、国内

2020.09.04

【イベント】セレスポが9月、10月にオンラインセミナー開催 スポーツと仕事について
【イベント】セレスポが9月、10月にオンラインセミナー開催 スポーツと仕事について


セレスポに所属する大石沙也加

陸上競技をはじめ、さまざまなスポーツイベントの運営会社「セレスポ」が、9月19日に「スポーツイベントをつくる~スポーツイベントの仕事~」というテーマで、10月10日には「アスリートとして会社で働くこと~挑戦することの大切さ~」をテーマに、オンラインセミナーを開催する。

広告の下にコンテンツが続きます

どちらも小3~中3を対象とし、10月のセミナーではセレスポ所属の女子短距離・大石沙也加が講師を務める。どちらも参加費が4180円。セレスポ広報Twitterなどから詳細・申し込みできる。

セレスポ陸上部には大石のほか、白石黄良々、伊藤明子が所属。日本選手権をはじめとする陸上競技会の運営にも携わる。

セレスポに所属する大石沙也加 陸上競技をはじめ、さまざまなスポーツイベントの運営会社「セレスポ」が、9月19日に「スポーツイベントをつくる~スポーツイベントの仕事~」というテーマで、10月10日には「アスリートとして会社で働くこと~挑戦することの大切さ~」をテーマに、オンラインセミナーを開催する。 どちらも小3~中3を対象とし、10月のセミナーではセレスポ所属の女子短距離・大石沙也加が講師を務める。どちらも参加費が4180円。セレスポ広報Twitterなどから詳細・申し込みできる。 セレスポ陸上部には大石のほか、白石黄良々、伊藤明子が所属。日本選手権をはじめとする陸上競技会の運営にも携わる。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.23

木南記念に村竹ラシッド、久保凛、中島ひとみ、佐藤風雅らがエントリー 海外からも豪華メンバー参加

大阪陸協は4月23日、日本GPシリーズの第13回木南記念(5月10日)のエントリーリストを発表した。同大会は世界陸連(WA)のコンチネンタルツアー・ブロンズ大会にも指定されており、国内外のトップ選手が集まった。 男子11 […]

NEWS セイコーGGP 男子3000mに鈴木芽吹、塩尻和也らがエントリー 久保凛は1500mに出場予定 男子走高跳にはウ・サンヒョク

2026.04.23

セイコーGGP 男子3000mに鈴木芽吹、塩尻和也らがエントリー 久保凛は1500mに出場予定 男子走高跳にはウ・サンヒョク

日本陸連は4月23日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)のエントリー選手の第5弾を発表し、男女中長距離種目の選手などの参加が決まった。 男子3000mには東京世界選手権10000mに […]

NEWS 名古屋アジア大会10000m選考レースに鈴木芽吹、吉居大和、田中希実、樺沢和佳奈らがエントリー!木南記念と併催で実施

2026.04.23

名古屋アジア大会10000m選考レースに鈴木芽吹、吉居大和、田中希実、樺沢和佳奈らがエントリー!木南記念と併催で実施

木南記念(5月10日)と併催で行われる名古屋アジア大会10000m代表選考レースのスタートリストが4月23日に大会主催から発表された。 男子は日本記録(27分05秒92)保持者の鈴木芽吹(トヨタ自動車)が登録した。昨年は […]

NEWS 日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場

2026.04.22

日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場

日本学連は4月22日、4月24日~26日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で行われる日本学生個人選手権の男子5000mを実施しないと発表した。 男子5000mは3日目の26日正午スタート予定だった。日本学連はSNSで「男 […]

NEWS 100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

2026.04.22

100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

“学生ナンバーワン”を決める日本学生個人選手権は4月24日~26日、神奈川・レモンガススタジアム平塚(ハンマー投のみ東海大)で行われる。学生たちの春先の重要な一戦をエントリーを中心に注目選手を紹介していく。 大会は名古屋 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top