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走幅跳・橋岡優輝は7m95で全体13位 決勝進出ラインにわずか3cm及ばず/東京世界陸上
走幅跳・橋岡優輝は7m95で全体13位 決勝進出ラインにわずか3cm及ばず/東京世界陸上

男子走幅跳予選で決勝進出にわずか3cm届かなかった橋岡優輝(25年世界陸上)

◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)3日目

東京世界陸上3日目のイブニングセッションが行われ、男子走幅跳予選B組の橋岡優輝(富士通)は7m95(+0.4)で全体13番手となり、上位12人が進む決勝行きを逃した。

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1回目は7m67(±0)で、2回目の跳躍はファウル。プレッシャーのかかる最終3回目に7m95(+0.4)まで記録を伸ばしたが、決勝進出ラインにわずか3cm及ばなかった。

橋岡にとって4度目の世界陸上で、19年ドーハ大会は8位。21年東京五輪では6位入賞の実績を持つ。自己記録は21年にマークした日本歴代2位の8m36。

◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)3日目東京世界陸上3日目のイブニングセッションが行われ、男子走幅跳予選B組の橋岡優輝(富士通)は7m95(+0.4)で全体13番手となり、上位12人が進む決勝行きを逃した。1回目は7m67(±0)で、2回目の跳躍はファウル。プレッシャーのかかる最終3回目に7m95(+0.4)まで記録を伸ばしたが、決勝進出ラインにわずか3cm及ばなかった。橋岡にとって4度目の世界陸上で、19年ドーハ大会は8位。21年東京五輪では6位入賞の実績を持つ。自己記録は21年にマークした日本歴代2位の8m36。

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