HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】澤野 大地
【選手名鑑】澤野 大地

澤野 大地
SAWANO DAICHI

SNS:

富士通
1980年9月16日
印西中(千葉)→成田高(千葉)→日大→ニシ・スポーツ→千葉陸協
棒高跳:5.83(05年=日本記録)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(04アテネ、08北京、16リオ) 
世界選手権(03パリ、05ヘルシンキ、07大阪、09ベルリン、11テグ、13モスクワ、19ドーハ) 
アジア大会(06ドーハ、14仁川)

【年次ベスト】
棒高跳
94年(中2) 3m80
95年(中3) 4m30
96年(高1) 4m80
97年(高2) 5m25
98年(高3) 5m40
99年(大1) 5m50
00年(大2) 5m45
01年(大3) 5m52
02年(大4) 5m51
03年     5m75
04年     5m80
05年     5m83
06年     5m75
07年     5m75
08年     5m70
09年     5m70
10年     5m70
11年     5m65
12年     5m72
13年     5m60
14年     5m70
15年     5m35
16年     5m75
17年     5m50
18年     5m60
19年     5m71
20年     5m30
21年     5m30

【国際主要大会】
・オリンピック
04年 棒高跳13位(5m55)
08年 棒高跳予選(5m55)
16年 棒高跳7位(5m50)
・世界選手権
03年 棒高跳決勝(棄権)
05年 棒高跳8位(5m50)
07年 棒高跳予選(記録なし)
09年 棒高跳10位(5m50)
11年 棒高跳14位(5m65)
13年 棒高跳予選(5m40)
19年 棒高跳予選(5m45)
・アジア大会
06年 棒高跳1位(5m60)
14年 棒高跳2位(5m55)

【国内主要大会】
・日本選手権
99年 棒高跳1位(5m40)
00年 棒高跳1位(5m40)
03年 棒高跳1位(5m75)
04年 棒高跳1位(5m80)
06年 棒高跳1位(5m65)
07年 棒高跳1位(5m65)
08年 棒高跳1位(5m70)
09年 棒高跳1位(5m70)
11年 棒高跳1位(5m40)
12年 棒高跳2位(5m42)
13年 棒高跳2位(5m60)
14年 棒高跳1位(5m61)
16年 棒高跳1位(5m60)
17年 棒高跳2位(5m50)
18年 棒高跳3位(5m30)
19年 棒高跳2位(5m51)
20年 棒高跳7位(5m30)
・全日本実業団
12年 棒高跳2位(5m30)
14年 棒高跳2位(5m30)
17年 棒高跳2位(5m50)
18年 棒高跳2位(5m45)
21年 棒高跳7位(5m20)
・日本インカレ
99年 棒高跳1位(5m50)
00年 棒高跳2位(5m40)
01年 棒高跳3位(5m30)
02年 棒高跳1位(5m30)
・インターハイ
97年 棒高跳1位(5m10)
98年 棒高跳1位(5m40)

『月刊陸上競技』掲載号
2008年4月号 北京五輪へ始動、特集
2008年8月号 日本選手権V、五輪参加標準突破
2009年3月号 ナショナル合宿、特集
2009年6月号 マウント・サックリレーで5m70
2010年4月号 豪州合宿、新境地へ
2010年6月号 春季サーキットで好記録
2011年4月号 跳躍合宿特集
2011年8月号 アジア選手権、3大会ぶりの優勝
2011年10月号 世界大会4度目のファイナル
2012年5月号 悲願の五輪入賞へ、新天地
2013年5月号 富士通チーム、代表クラス合宿
2014年4月号 トップ選手に学ぶトレーニングメソッド
2016年7月号 五輪代表復帰を目指すインタビュー
2016年8月号 五輪選考追試で好記録
2016年9月号 五輪代表インタビュー&オリンピアン連続写真
2016年10月号 リオ五輪入賞&クローズアップ
2018年6月号 アスリート委員対談

澤野 大地 SAWANO DAICHI SNS: 富士通 1980年9月16日 印西中(千葉)→成田高(千葉)→日大→ニシ・スポーツ→千葉陸協 棒高跳:5.83(05年=日本記録) ■代表歴 オリンピック(04アテネ、08北京、16リオ)  世界選手権(03パリ、05ヘルシンキ、07大阪、09ベルリン、11テグ、13モスクワ、19ドーハ)  アジア大会(06ドーハ、14仁川) 【年次ベスト】 棒高跳 94年(中2) 3m80 95年(中3) 4m30 96年(高1) 4m80 97年(高2) 5m25 98年(高3) 5m40 99年(大1) 5m50 00年(大2) 5m45 01年(大3) 5m52 02年(大4) 5m51 03年     5m75 04年     5m80 05年     5m83 06年     5m75 07年     5m75 08年     5m70 09年     5m70 10年     5m70 11年     5m65 12年     5m72 13年     5m60 14年     5m70 15年     5m35 16年     5m75 17年     5m50 18年     5m60 19年     5m71 20年     5m30 21年     5m30 【国際主要大会】 ・オリンピック 04年 棒高跳13位(5m55) 08年 棒高跳予選(5m55) 16年 棒高跳7位(5m50) ・世界選手権 03年 棒高跳決勝(棄権) 05年 棒高跳8位(5m50) 07年 棒高跳予選(記録なし) 09年 棒高跳10位(5m50) 11年 棒高跳14位(5m65) 13年 棒高跳予選(5m40) 19年 棒高跳予選(5m45) ・アジア大会 06年 棒高跳1位(5m60) 14年 棒高跳2位(5m55) 【国内主要大会】 ・日本選手権 99年 棒高跳1位(5m40) 00年 棒高跳1位(5m40) 03年 棒高跳1位(5m75) 04年 棒高跳1位(5m80) 06年 棒高跳1位(5m65) 07年 棒高跳1位(5m65) 08年 棒高跳1位(5m70) 09年 棒高跳1位(5m70) 11年 棒高跳1位(5m40) 12年 棒高跳2位(5m42) 13年 棒高跳2位(5m60) 14年 棒高跳1位(5m61) 16年 棒高跳1位(5m60) 17年 棒高跳2位(5m50) 18年 棒高跳3位(5m30) 19年 棒高跳2位(5m51) 20年 棒高跳7位(5m30) ・全日本実業団 12年 棒高跳2位(5m30) 14年 棒高跳2位(5m30) 17年 棒高跳2位(5m50) 18年 棒高跳2位(5m45) 21年 棒高跳7位(5m20) ・日本インカレ 99年 棒高跳1位(5m50) 00年 棒高跳2位(5m40) 01年 棒高跳3位(5m30) 02年 棒高跳1位(5m30) ・インターハイ 97年 棒高跳1位(5m10) 98年 棒高跳1位(5m40) 『月刊陸上競技』掲載号 2008年4月号 北京五輪へ始動、特集 2008年8月号 日本選手権V、五輪参加標準突破 2009年3月号 ナショナル合宿、特集 2009年6月号 マウント・サックリレーで5m70 2010年4月号 豪州合宿、新境地へ 2010年6月号 春季サーキットで好記録 2011年4月号 跳躍合宿特集 2011年8月号 アジア選手権、3大会ぶりの優勝 2011年10月号 世界大会4度目のファイナル 2012年5月号 悲願の五輪入賞へ、新天地 2013年5月号 富士通チーム、代表クラス合宿 2014年4月号 トップ選手に学ぶトレーニングメソッド 2016年7月号 五輪代表復帰を目指すインタビュー 2016年8月号 五輪選考追試で好記録 2016年9月号 五輪代表インタビュー&オリンピアン連続写真 2016年10月号 リオ五輪入賞&クローズアップ 2018年6月号 アスリート委員対談

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.15

1万m・女子は松田瑞生V、男子は小池莉希が日本人トップ 1500m漆畑徳輝は自己新/ホクレンDC深川

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会(7月15日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第4戦が行われ、女子10000mは松田瑞生(ダイハツ)が33分03秒58で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 29年国スポ開催地が群馬に正式決定 31年は奈良が内定

2026.07.15

29年国スポ開催地が群馬に正式決定 31年は奈良が内定

日本スポーツ協会は7月15日、都内で理事会を開き、2029年(令和11年)の第83回国民スポーツ大会(国スポ)の開催地を群馬県とすることを決定した。また、2031年(令和14年)の第85回大会の開催地として奈良県が内定し […]

NEWS 塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新!「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み/ホクレンDC深川

2026.07.15

塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新!「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み/ホクレンDC深川

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第4戦・深川大会(7月15日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第4戦が行われ、女子1500mAはエカラレ・マーガレット(豊田自動織機)が4分10秒49で優勝した。 広告の下にコン […]

NEWS 【Team Close-up/東海大学】 トラックシーズンに快進撃、駅伝シーズンに向けて大きな弾み
PR

2026.07.15

【Team Close-up/東海大学】 トラックシーズンに快進撃、駅伝シーズンに向けて大きな弾み

2019年に正月の学生駅伝を制するなど学生三大駅伝で7度の優勝を誇る東海大学。2021年度以降は駅伝でシード権に届かず不遇の日々を送ってきたものの、今季はヘッドコーチから昇格した西出仁明駅伝監督による新体制のなか春先から […]

NEWS 福井ナイトゲームズ100mにサニブラウン、桐生、栁田、山縣ら 200mに鵜澤、中島、豪華なスプリントハードル

2026.07.15

福井ナイトゲームズ100mにサニブラウン、桐生、栁田、山縣ら 200mに鵜澤、中島、豪華なスプリントハードル

日本グランプリシリーズのAthlete Night Games in FUKUIの7月15日時でのエントリーリストが公開されている。 男子100mには、舞台となる福井県営陸上競技場の愛称「9.98スタジアム」の由来となっ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top