HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】館澤 亨次
【選手名鑑】館澤 亨次

館澤 亨次
TATEZAWA RYOJI

SNS:

SGホールディングス
1997年5月16日
中山中(神奈川)→埼玉栄高(埼玉)→東海大→横浜DeNA
800m:1.48.64(21年)
1500m:3.36.68(24年)
5000m:13.48.89(16年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
アジア大会(18ジャカルタ)
【年次ベスト】
1500m
12年(中3) 4分08秒66
13年(高1) 4分00秒37
14年(高2) -
15年(高3) 3分51秒38
16年(大1) 3分45秒95
17年(大2) 3分42秒51
18年(大3) 3分40秒49
19年(大4) 3分43秒41
20年     3分40秒73
21年     3分41秒64
22年     3分38秒35
23年     3分40秒38
24年     3分36秒68
25年     3分40秒20
【国際主要大会】
・アジア大会
18年 1500m9位(3分49秒40)
【国内主要大会】
・日本選手権
17年 1500m1位(3分49秒73)
18年 1500m1位(3分52秒62)
20年 1500m1位(3分41秒32)
22年 1500m4位(3分43秒49)
23年 1500m5位(3分40秒38)
24年 1500m3位(3分38秒94)
・全日本実業団
20年 1500m1位(3分40秒73)
21年 1500m2位(3分40秒41)
・日本インカレ
17年 1500m6位(4分01秒97)、5000m5位(13分52秒98)
18年 1500m1位(3分46秒28)

『月刊陸上競技』掲載号
2016年5月号 大学新入生特集
2020年2月号 箱根駅伝、6区主将として意地の区間新
2020年3月号 東海大黄金世代、4年間を振り返って
2020年7月号 トップ選手25人が選ぶ記憶に残るレース

館澤 亨次 TATEZAWA RYOJI SNS: SGホールディングス 1997年5月16日 中山中(神奈川)→埼玉栄高(埼玉)→東海大→横浜DeNA 800m:1.48.64(21年) 1500m:3.36.68(24年) 5000m:13.48.89(16年) ■代表歴 アジア大会(18ジャカルタ) 【年次ベスト】 1500m 12年(中3) 4分08秒66 13年(高1) 4分00秒37 14年(高2) - 15年(高3) 3分51秒38 16年(大1) 3分45秒95 17年(大2) 3分42秒51 18年(大3) 3分40秒49 19年(大4) 3分43秒41 20年     3分40秒73 21年     3分41秒64 22年     3分38秒35 23年     3分40秒38 24年     3分36秒68 25年     3分40秒20 【国際主要大会】 ・アジア大会 18年 1500m9位(3分49秒40) 【国内主要大会】 ・日本選手権 17年 1500m1位(3分49秒73) 18年 1500m1位(3分52秒62) 20年 1500m1位(3分41秒32) 22年 1500m4位(3分43秒49) 23年 1500m5位(3分40秒38) 24年 1500m3位(3分38秒94) ・全日本実業団 20年 1500m1位(3分40秒73) 21年 1500m2位(3分40秒41) ・日本インカレ 17年 1500m6位(4分01秒97)、5000m5位(13分52秒98) 18年 1500m1位(3分46秒28) 『月刊陸上競技』掲載号 2016年5月号 大学新入生特集 2020年2月号 箱根駅伝、6区主将として意地の区間新 2020年3月号 東海大黄金世代、4年間を振り返って 2020年7月号 トップ選手25人が選ぶ記憶に残るレース

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]

NEWS 前回覇者・桐生祥秀と今季好調の小室歩久斗が順当に決勝 西岡尚輝が自己新10秒09で準決勝トップ/日本選手権

2026.06.12

前回覇者・桐生祥秀と今季好調の小室歩久斗が順当に決勝 西岡尚輝が自己新10秒09で準決勝トップ/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権の1日目が行われ、男子100m準決勝では、2組の大学2年生・西岡尚輝(筑波大)が学生歴代9位の10 […]

NEWS 100mH中島ひとみ「またこの場所で日本一に戻りたい」予選、準決勝とも12秒77で1着通過/日本選手権

2026.06.12

100mH中島ひとみ「またこの場所で日本一に戻りたい」予選、準決勝とも12秒77で1着通過/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子100mハードル準決勝2組は中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒77(+0.2 […]

NEWS 100mH福部真子「自分の良さ消えていた」も大会新12秒72!決勝へリード脚など課題に「全集中したい」/日本選手権

2026.06.12

100mH福部真子「自分の良さ消えていた」も大会新12秒72!決勝へリード脚など課題に「全集中したい」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子100mハードル準決勝1組では福部真子(日本建設工業)が12秒72(-0.2) […]

NEWS 女子5000mは山本有真が劇的V! フィニッシュ直前で田中希実を逆転 自身初14分台でアジア大会内定/日本選手権

2026.06.12

女子5000mは山本有真が劇的V! フィニッシュ直前で田中希実を逆転 自身初14分台でアジア大会内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権の1日目が行われ、女子5000mでは山本有真(積水化学)が日本歴代6位の14分59秒89で初優勝を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top