HOME 全中女子100m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 風速 名前 所属 学年 都道府県
52 2025年 11.96 -0.2 岡嶋莉子 入船 3 千葉
51 2024年 12.06 1.4 三浦采桜 鶴岡AC 3 山形
50 2023年 12.12 0.8 岡林結衣 大津 2 高知
49 2022年 11.89 1.0 寺平祈愛 木祖 3 長野
48 2021年 12.17 -3.1 ロス瑚花アディア 駒沢 3 東京
47 2020年 ―中止―
46 2019年 11.94 -0.6 ハッサン・ナワール 松戸五 3 千葉
45 2018年 12.13 -3.7 渡辺千奈津 幕張本郷 3 千葉
44 2017年 12.05 -0.5 石堂陽奈 八雲 3 北海道
43 2016年 11.96 -1.0 井戸アビゲイル風果 美濃加茂西 3 岐阜
42 2015年 12.18 -0.6 町井愛海 北斗浜分 2 北海道
41 2014年 11.94 2.2 宮田乙葉 朝霧 3 兵庫
40 2013年 12.13 -0.4 吉野史織 日吉 2 滋賀
39 2012年 12.16 -1.7 川崎咲良 芝谷 3 大阪
38 2011年 12.27 0.2 秋田理沙 河北台 3 石川
37 2010年 11.61 0.8 土井杏南 朝霞一 3 埼玉
36 2009年 11.89 1.0 土井杏南 朝霞一 2 埼玉
35 2008年 12.24 ‐0.8 木村 茜 中主 3 滋賀
34 2007年 12.48 ‐0.8 田中七菜生 3 新潟
33 2006年 12.18 2.1 石田あかね 増田 3 秋田
32 2005年 12.13 -1.3 竹内彩華 御影 3 兵庫
31 2004年 12.06 0.3 竹内彩華 御影 2 兵庫
30 2003年 12.63 ‐3.5 中澤 桂 武蔵野 3 東京
29 2002年 11.95 3.7 成田可菜絵 上磯 3 北海道
28 2001年 12.40 -1.7 成田可菜絵 上磯 2 北海道
27 2000年 12.13 -0.7 北風沙織 江別大麻 3 北海道
26 1999年 12.42 内山由理 西陵 3 大阪
25 1998年 12.28 -0.7 藤巻理奈 宮田 3 神奈川
24 1997年 12.46 -1.4 兵藤 愛 習志野五 3 千葉
23 1996年 12.90 -3.5 五十嵐陽子 長井北 3 山形
22 1995年 12.65 -2.9 宗澤真佐子 浦和大谷口 3 埼玉
21 1994年 12.55 0.0 浅尾知世 末野原 2 愛知
20 1993年 12.33 1.8 松倉麻衣子 新座三 3 埼玉
5 1978年 12.59 -2.4 小島梅子 大和 3 新潟
4 1977年 12.49 0.7 中山トミ 六日市 島根
3 1976年 12.38 2.8 横山初枝 藤村女 3 東京
2 1975年 12.57 -1.4 渡辺美代子 黒磯 3 栃木


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.22

花村拓人氏が岩谷産業のコーチに就任 800mで全日本実業団優勝の実績

1月22日、岩谷産業は花村拓人氏が1月からコーチに就任したことを発表した。 花村氏は現在27歳。大阪・東高校から800mを中心に活躍し、高校3年時には世界ユース選手権に出場した。関学大時代は日本選手権で3年連続入賞を飾り […]

NEWS ボストン・マラソンに赤﨑暁がエントリー「気合を入れて楽しみます」女子は上杉真穂が登録

2026.01.22

ボストン・マラソンに赤﨑暁がエントリー「気合を入れて楽しみます」女子は上杉真穂が登録

ボストン・マラソンの大会主催者がプロフェッショナル選手(エリート)のエントリー選手を発表し、男子はパリ五輪6位の赤﨑暁(クラフティア)がエントリーした。 赤﨑は23年のパリ五輪MGCで2位となり、代表権をつかんだ24年パ […]

NEWS 松田瑞生 リベンジの4度目Vへ 2連覇中のエデサ、初マラソンの矢田みくにも注目/大阪国際女子マラソン

2026.01.22

松田瑞生 リベンジの4度目Vへ 2連覇中のエデサ、初マラソンの矢田みくにも注目/大阪国際女子マラソン

◇第45回大阪国際女子マラソン(1月24日/大阪・ヤンマースタジアム長居発着) MGCシリーズ2025-26女子G1の大阪国際女子マラソンが24日に行われる。ロサンゼルス五輪MGC出場権、そして今秋のアジア大会代表を懸け […]

NEWS 最後の箱根路/中大・溜池一太 エースとしての走りに納得できずも「突っ込んでいく走りができたのは成長」

2026.01.22

最後の箱根路/中大・溜池一太 エースとしての走りに納得できずも「突っ込んでいく走りができたのは成長」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「全日本よりも仕上がりは良か […]

NEWS 田母神一喜が薬王堂スポーツ未来財団代表理事就任「新しい地域スポーツの形」の実現へ

2026.01.22

田母神一喜が薬王堂スポーツ未来財団代表理事就任「新しい地域スポーツの形」の実現へ

男子中距離の田母神一喜(III F)と株式会社薬王堂ホールディングスは、「一般財団法人 薬王堂スポーツ未来財団」の立ち上げを発表し、田母神が財団の代表理事に就任したことも合わせて発表された。 薬王堂は岩手県盛岡市に本部を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top