HOME インターハイ女子走高跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 1.70 秋岡里緒 倉敷商 岡山
77 2024年 1.76 鴨田るな 東海大相模 神奈川
76 2023年 1.73 髙橋美月 埼玉栄 埼玉
75 2022年 1.76 森﨑優希 明星学園 東京
74 2021年 1.76 岡野弥幸 埼玉栄 埼玉
73 2020年 中止
72 2019年 1.76 蓑輪夢未 北陸 福井
71 2018年 1.75 大滝佐和 浜松西 静岡
70 2017年 1.77 高橋 渚 東京 東京
69 2016年 1.81 浅井さくら 岡崎城西 愛知
68 2015年 1.75 石岡柚季 東北 宮城
67 2014年 1.78 仲野春花 中村学園女 福岡
66 2013年 1.82 宗包麻里菜 西京 京都
65 2012年 1.77 上島みどり 花園 京都
64 2011年 1.72 上島みどり 花園 京都
63 2010年 1.74 高島柚佳 中村学園女 福岡
62 2009年 1.71 京谷萌子 恵庭北 北海道
61 2008年 1.74 河澄真子 岡崎城西 愛知
60 2007年 1.75 松本真由子 岡山東商 岡山
59 2006年 1.74 内多愛子 北稜 京都
58 2005年 1.75 三村有希 太成学院大 大阪
57 2004年 1.75 渡邊道子 田川 福岡
56 2003年 1.71 美馬範子 西京 京都
55 2002年 1.72 渡辺祐子 春日井南 愛知
54 2001年 1.72 高橋美貴 武南 埼玉
53 2000年 1.74 藤沢潔香 専大松戸 千葉
52 1999年 1.76 石原未来 真岡女 栃木
51 1998年 1.80 石原未来 真岡女 栃木
50 1997年 1.72 大橋美佳 洛北 京都
49 1996年 1.75 西原綾子 小倉工 福岡
48 1995年 1.77 岩切麻衣湖 中京女大附 愛知
47 1994年 1.77 川井未央 龍谷富山 富山
46 1993年 1.77 今井美希 瑞陵 愛知
45 1992年 1.83 太田陽子 湘南工大付 神奈川
44 1991年 1.77 坂野尚美 大垣商 岐阜
43 1990年 1.80 貞広千波 明善 香川
42 1989年 1.80 貞広千波 明善 香川
41 1988年 1.80 谷野美重 駒場 東京
40 1987年 1.73 大村三香 那覇西 沖縄
39 1986年 1.73 大原淑子 春日部女 埼玉
38 1985年 1.79 渡辺ゆかり 鳥取西 鳥取
37 1984年 1.79 渡辺ゆかり 鳥取西 鳥取
36 1983年 1.76 漆原延江 小川 埼玉
35 1982年 1.76 佐藤 恵 沼垂 新潟
34 1981年 1.76 矢島文子 順天 東京
33 1980年 1.71 田野辺秀子 宇都宮中央女 栃木
32 1979年 1.71 大谷弘子 大竹 広島
31 1978年 1.71 山形繁実 対馬 長崎
30 1977年 1.78 福光久代 鳥栖 佐賀
29 1976年 1.80 八木たまみ 太田商 群馬
28 1975年 1.72 八木たまみ 太田商 群馬
27 1974年 1.75 八木たまみ 太田商 群馬
26 1973年 1.72 皿谷満里子 葦陽 広島
25 1972年 1.71 島田恵子 鈴峯女 広島
24 1971年 1.66 内山裕美子 浜松女商 静岡
23 1970年 1.65 秋本香津美 下関商 山口
22 1969年 1.58 曽根幹子 上下 広島
21 1968年 1.64 岸本鈴代 明石商 兵庫
20 1967年 1.64 岸本鈴代 明石商 兵庫
19 1966年 1.58 鈴木久美江 桐朋女 東京
18 1965年 1.58 小野寺定子 湯沢北 秋田
17 1964年 1.61 天近和子 札幌西 北海道
16 1963年 1.63 斎藤一枝 君津農林 千葉
15 1962年 1.56 天近和子 札幌西 北海道
14 1961年 1.45 高橋芳子 越ヶ谷 埼玉
13 1960年 1.56 塩沢富子 駒場 東京
12 1959年 1.51 大森敏江 御坊商工 和歌山
11 1958年 1.57 神谷恵美子 西遠女 静岡
10 1957年 1.56 田中初世 三国丘 大阪
9 1956年 1.51 中島久恵 学習院 東京
8 1955年 1.50 土屋愛子 二階堂 東京
7 1954年 1.50 高橋美代子 三島 愛媛
6 1953年 1.48 滝 作子 館林女 群馬
5 1952年 1.48 滝 作子 館林女 群馬
4 1951年 1.40 滝 作子 館林女 群馬
3 1950年 1.45 服部千恵子 四日市 三重
2 1949年 1.40 市川富子 岡谷東 長野
1 1948年 1.35 米陀京子 魚津 富山


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.10

平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]

NEWS 世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

2026.02.10

世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

東京都は2月10日、昨年の東京世界選手権でメダルを獲得した競歩の勝木隼人(自衛隊体育学校)と藤井菜々子(エディオン)に都民スポーツ大賞を授与した。 同賞は世界的なスポーツ競技会において優秀な成績を収めた東京アスリートの功 […]

NEWS 廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

2026.02.10

廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

日本陸連は2月10日、アジアクロスカントリー選手権の女子10km日本代表だった廣中璃梨佳(日本郵政グループ)の辞退を発表した。 「左大腿部骨膜炎によりコンディションが整わないため」が理由。これによる代表選手の追加や入れ替 […]

NEWS 日本学生ハーフ女子に名城大・村岡美玖、大東大・蔦野萌々香らエントリー

2026.02.10

日本学生ハーフ女子に名城大・村岡美玖、大東大・蔦野萌々香らエントリー

日本学生陸上競技連合は2月10日、第29回日本学生女子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。 5000mで15分44秒32を持つ村岡美玖(名城大3)や、大学女子駅伝で2位が続く大東大の蔦野萌々香(大東大3)、昨年の九 […]

NEWS 今季に燃える「阿見アスリートクラブ SHARKS」トリオ 楠と飯島はアジア大会出場、アブラハムはアフリカ選手権優勝が目標

2026.02.10

今季に燃える「阿見アスリートクラブ SHARKS」トリオ 楠と飯島はアジア大会出場、アブラハムはアフリカ選手権優勝が目標

日本唯一の中距離プロアスリートチーム「阿見アスリートクラブ SHARKS」の楠康成、飯島陸斗、グエム・アブラハの3選手が2月9日、都内で行われたイベントで今年の目標などを話した。 2026年は秋に名古屋で開催されるアジア […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top