HOME インターハイ男子3000mSC優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 8.53.04 徳山博貴 市西宮 兵庫
77 2024年 8.37.23 佐々木哲 佐久長聖 長野
76 2023年 8.32.12 永原颯磨 佐久長聖 長野
75 2022年 9.04.39 齊藤大空 利府 宮城
74 2021年 8.48.50 B.ムテチ 仙台育英 宮城
73 2020年 ―中止―
72 2019年 8.43.42 P.キプラガット 倉敷 岡山
71 2018年 8.49.06 P.キプラガット 倉敷 岡山
70 2017年 8.21.30 P.キプラガット 倉敷 岡山
69 2016年 8.46.89 J.ムァゥラ 倉敷 岡山
68 2015年 8.52.57 J.ムァゥラ 倉敷 岡山
67 2014年 8.53.42 塩尻和也 伊勢崎清明 群馬
66 2013年 8.54.12 大山憲明 大牟田 福岡
65 2012年 8.53.87 谷山 誠 和歌山北 和歌山
64 2011年 8.57.13 小林 巧 下諏訪向陽 長野
63 2010年 8.59.62 S.カルノ 仙台育英 宮城
62 2009年 8.42.27 C.エゼキエル 福岡第一 福岡
61 2008年 8.55.22 S.カルノ 仙台育英 宮城
60 2007年 9.06.85 丹治史弥 奈良学園 奈良
59 2006年 8.58.46 岡部寛之 豊川工 愛知
58 2005年 9.03.55 菊池敦郎 原町 福島
57 2004年 8.55.69 阿久津圭司 東農大二 群馬
56 2003年 8.55.69 C.G.ジュイ 流経大柏 千葉
55 2002年 8.57.48 C.G.ジュイ 流経大柏 千葉
54 2001年 8.54.94 武者由幸 田村 福島
53 2000年 8.52.53 D.ワンジャウ 青森山田 青森
52 1999年 8.55.18 黒田将由 玉野光南 岡山
51 1998年 9.08.42 井中将貴 米子商 鳥取
50 1997年 8.55.35 岩水嘉孝 豊川 愛知
49 1996年 9.01.33 榊枝広光 日大東北 福島
48 1995年 8.56.21 榊枝広光 日大東北 福島
47 1994年 8.43.51 D.ジェンガ 仙台育英 宮城
46 1993年 8.41.46 D.ジェンガ 仙台育英 宮城
45 1992年 9.09.64 鎌田 充 秋田経法大付 秋田
44 1991年 8.57.02 山本 豪 伊豆中央 静岡
43 1990年 8.57.48 道浦 誠 和歌山北 和歌山
42 1989年 8.54.27 櫛部静二 宇部鴻城 山口
41 1988年 9.04.10 村松明彦 報徳学園 兵庫
40 1987年 9.11.88 板橋弘行 松山 埼玉
39 1986年 9.03.8 上野正雄 鈴蘭台 兵庫
38 1985年 9.08.1 岡田敦行 由良育英 鳥取
37 1984年 9.11.1 安池一公 山北 神奈川
36 1983年 9.04.7 神沢重行 習志野 千葉
↑(3000mSC)↑
35 1982年 4.10.9 杉本 信 松山 埼玉
34 1981年 4.12.0 愛敬重之 四日市工 三重
33 1980年 4.11.9 三枝秀樹 飾磨工 兵庫
32 1979年 4.11.9 遠藤 司 横手工 秋田
31 1978年 4.10.0 河野 匡 徳島市立 徳島
30 1977年 4.12.3 小嶋一生 東山 京都
29 1976年 4.13.8 木村ミゲオ 成田 千葉
28 1975年 4.15.1 新宅雅也 西条農 広島
27 1974年 4.18.1 吉住康夫 福岡大大濠 福岡
26 1973年 4.13.5 北中純一 由良育英 鳥取
25 1972年 4.20.7 竜田英二 府中 広島
24 1971年 4.37.1 伊藤 裕 長生 千葉
23 1970年 4.15.0 伊藤 裕 長生 千葉
22 1969年 4.22.8 丸山文久 日南 宮崎
21 1968年 4.19.1 宮広重夫 世羅 広島
20 1967年 4.16.9 江川孝二 中京大中京 愛知
19 1966年 4.18.8 灰塚吉秋 福岡電波 福岡
18 1965年 4.19.5 釘本重孝 西海学園 長崎
17 1964年 4.20.3 島田正通 鳥取工 鳥取
16 1963年 4.22.3 原 嘉則 中大付 東京
15 1962年 4.29.2 三原康雄 京都商 京都
↑(1500mSC)↑


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

NEWS 仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

2026.04.08

仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

仙台国際ハーフの大会主催者は4月8日、仙台市で5月に開催されるジャパンプレミアハーフシリーズ「仙台国際ハーフ2026」の招待選手ならびにエントリーリストを発表した。 男子では特別招待選手として、東京世界選手権マラソン代表 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top