HOME 日本インカレ女子1500m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
77 2025年 4.14.77 田島愛理 順大
76 2024年 4.21.93 渡辺愛 園田学園女大
75 2023年 4.19.54 樫原沙紀 筑波大
74 2022年 4.22.75 小野汐音 順大
73 2021年 4.23.28 保坂晴子 日体大
72 2020年 4.23.18 髙松智美ムセンビ 名城大
71 2019年 4.23.02 橋本奈津 京産大
70 2018年 4.25.50 髙松智美ムセンビ 名城大
69 2017年 4.28.06 卜部蘭 東学大
68 2016年 4.20.11 橋本奈津 京産大
67 2015年 4.21.33 小山香子 順大
66 2014年 4.24.69 伊藤美穂 順大
65 2013年 4.20.49 森智香子 大東大
64 2012年 4.20.36 望月晴佳 順大
63 2011年 4.17.35 藪下明音 立命大
62 2010年 4.18.07 上田敏斗美 鹿屋体大
61 2009年 4.18.02 石橋麻衣 佛教大
60 2008年 4.19.26 K.アン 日大
59 2007年 4.29.41 M.ワシュカ 立命APU
58 2006年 4.29.86 山下沙織 大体大
57 2005年 4.21.95 加來美咲 名城大
56 2004年 4.19.73 桑城奈苗 筑波大
55 2003年 4.20.11 桑城奈苗 筑波大
54 2002年 4.30.05 佐藤香里 京産大
53 2001年 4.21.27 野口由香里 中大
52 2000年 4.27.48 佐藤香里 京産大
51 1999年 4.22.13 岡本由美子 筑波大
50 1998年 4.32.85 上野理恵 順大
49 1997年 4.13.14 岡本久美子 筑波大
48 1996年 4.18.17 張三? 名商大
47 1995年 4.15.25 佐藤由美 京産大
46 1994年 4.18.68 斉藤雅子 中大
45 1993年 4.28.71 斉藤雅子 中大
44 1992年 4.25.58 澤綾子 立命大
43 1991年 4.25.53 早狩実紀 同大
42 1990年 4.32.15 渡部博子 京教大
41 1989年 4.23.64 渡部博子 京教大
40 1988年 4.29.81 福山つぐみ 東女体大
39 1987年 4.35.53 石井仁子 中大
38 1986年 4.37.56 田島由紀子 東女体大
37 1985年 4.29.81 大国美喜子 中大
36 1984年 4.29.25 大国美喜子 中大
35 1983年 4.30.34 妻鹿久美子 中京大
34 1982年 4.30.1 安田裕美 京産大
33 1981年 4.32.2 武智玲子 日女体大
32 1980年 4.36.4 深尾真美 大体大
31 1979年 4.44.8 脇畑留美子 大体大
30 1978年 4.42.5 吉田浩子 武庫川女大
29 1977年 4.36.6 藤本春美 日体大
28 1976年 4.47.5 石塚千鶴子 国士大
27 1975年 4.45.0 松井千代子 日体大
26 1974年 4.39.3 小椋紀志子 帯広短大
25 1973年 4.33.0 井上美加代 日体大
24 1972年 4.30.5 井上美加代 日体大
23 1971年 4.36.2 井上美加代 日体大
22 1970年 4.37.1 井上美加代 日体大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.03

最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]

NEWS コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

2026.02.03

コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]

NEWS SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2026.02.02

SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]

NEWS 最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

2026.02.02

最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]

NEWS 大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待  エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2026.02.02

大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待 エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2月2日、大阪マラソン組織委員会が大阪マラソン2026(第14回大会/2月23日・大阪)のエントリー選手を発表した。 同大会の男子はMGCシリーズのG1大会、女子G2大会に指定されているほか、9月のアジア大会の代表選考会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top