2022.06.29
園田世玲奈
SONODA SERENA
NTN
1996年9月10日
草津東高(滋賀)→中京大
自己ベスト
20kmW:1.32.11(23年)
35kmW:2.44.25(23年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
【年度別ベスト】
20kmW
15年度(大1) 1時間37分42秒
16年度(大2) 1時間36分49秒
17年度(大3) 1時間36分45秒
18年度(大4) 1時間35分41秒
19年度 1時間35分21秒
20年度 ―
21年度 1時間32分12秒
22年度 1時間32分11秒
23年度 1時間33分01秒
35kmW
22年度 2時間45分09秒
23年度 2時間44分25秒
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 35kmW9位(2時間45分09秒)
22年 35kmW7位(2時間46分32秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
17年 20kmW8位(1時間36分49秒)
18年 20kmW6位(1時間36分45秒)
19年 20kmW6位(1時間35分41秒)
20年 20kmW4位(1時間35分21秒)
22年 35kmW1位(2時間45分48秒)
23年 35kmW2位(2時間44分25秒)
24年 20kmW4位(1時間33分01秒)
・全日本実業団
19年 10000mW3位(46分34秒98)
20年 5000mW5位(23分14秒26)
21年 5000mW5位(22分13秒34)
・日本インカレ
16年 10000mW5位(49分15秒55)
17年 10000mW6位(48分08秒57)
18年 10000mW2位(47分40秒78)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.13
2026.04.12
5000m山口智規が強さ示す「一つかたちになった」早大後輩の鈴木、増子も好走/金栗記念
2026.04.09
吉川崚がJAL入社!「夢がかなった」一般社員として就職活動し内定 ロス五輪目指し競技続行
-
2026.04.11
-
2026.04.12
-
2026.04.12
-
2026.04.13
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.15
世界競歩チーム選手権代表が帰国 マラソン金の勝木隼人「物足りない」ハーフ吉川は「メダル見えるところに来た」
4月12日にブラジルで行われた世界競歩チーム選手権の日本代表が4月15日に帰国し、選手たちが取材に応じた。 男子マラソンで金メダルを獲得した勝木隼人(自衛隊体育学校)。終始、先頭を歩く一人旅のレースに「ロングの練習よりも […]
2026.04.15
吉田克久氏の退職の会が開催 和歌山北高時代にインターハイ総合優勝、ロンドン五輪代表・九鬼巧らを育成
和歌山北高校などで長く指導した吉田克久氏の退職の会が、和歌山市内のホテルで開催された。 吉田氏は大体大を卒業し、和歌山県の教員に。「陸上競技を通して感謝の気持ちを育てる」という信念のもと、生徒一人ひとりと真摯に向き合う指 […]
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか