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2026.01.01

GMOが4区もトップをキープ!テモイから5区・太田蒼生へ サンベルクスが2位守る JR東日本ダバッシュ区間新/ニューイヤー駅伝
GMOが4区もトップをキープ!テモイから5区・太田蒼生へ サンベルクスが2位守る JR東日本ダバッシュ区間新/ニューイヤー駅伝

GMOインターネットグループのテモイ・マイケル

◇第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝/1月1日、群馬県庁発着・7区間100km)

第70回記念のニューイヤー駅伝が行われ、4区(7.6km)でもGMOインターネットグループが首位で中継した。

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外国人選手を起用できるインターナショナル区間。鈴木塁人からタスキを受けたマイケル・テモイは5kmを13分35秒で通過し、後続との差を徐々に広げる。

テモイはそのまま首位を守り、トップで5区のルーキー・太田蒼生へタスキを渡した。区間記録にあと1秒と迫る20分38秒をマークした。

2位は59秒差でサンベルクス、3位は1分07秒差でJR東日本が中継。JR東日本のラファエル・ダバッシュは20分32秒の区間新をマークした。

4位は1分14秒差でロジスティード、5位は1分30秒差でトヨタ自動車が続き、6位は黒崎播磨、7位はトヨタ紡織、8位は三菱重工がタスキをつないだ。

◇第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝/1月1日、群馬県庁発着・7区間100km) 第70回記念のニューイヤー駅伝が行われ、4区(7.6km)でもGMOインターネットグループが首位で中継した。 外国人選手を起用できるインターナショナル区間。鈴木塁人からタスキを受けたマイケル・テモイは5kmを13分35秒で通過し、後続との差を徐々に広げる。 テモイはそのまま首位を守り、トップで5区のルーキー・太田蒼生へタスキを渡した。区間記録にあと1秒と迫る20分38秒をマークした。 2位は59秒差でサンベルクス、3位は1分07秒差でJR東日本が中継。JR東日本のラファエル・ダバッシュは20分32秒の区間新をマークした。 4位は1分14秒差でロジスティード、5位は1分30秒差でトヨタ自動車が続き、6位は黒崎播磨、7位はトヨタ紡織、8位は三菱重工がタスキをつないだ。

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