『ひゃくえむ。』への4選手のコメント全文をチェック!
●北口榛花(JAL)
アスリートの一瞬にかける想い、そして、それぞれのストーリーが凝縮されている作品でした。種目は違いますが、「自分の原点は何か」を思い出すきっかけになりました。
●桐生祥秀
自分もまた限界を超えたいと思えるような作品でした。挑戦し続ける事を大切にしたい。自分らしい走りで会場を沸かせたい。世界の舞台で思い切り楽しみ、今年最高の走りを。
●サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)
陸上含め、人生について結構リアルでした。100mは弱肉強食で何が起こるか分からない。人生を懸けて勝負しています。映画から、陸上が楽しい、一番早く走りたいという初心を思い起こされました。
●田中希実(New Balance)
種目は違えど、走りの一瞬一瞬にかける思いに重なる部分が多く、勇気をいただきました。陸上競技の枠に留まらず、本気で何かに向き合った人であれば必ず分かるシーンに出会えると思います。登場人物それぞれの人生、そして本能を走りに凝縮させ、競走で一気に昇華させる様子には、アニメだからこそ再現できる理屈を超えたリアリティを感じました。
『ひゃくえむ。』への4選手のコメント全文をチェック!
●北口榛花(JAL) アスリートの一瞬にかける想い、そして、それぞれのストーリーが凝縮されている作品でした。種目は違いますが、「自分の原点は何か」を思い出すきっかけになりました。 ●桐生祥秀 自分もまた限界を超えたいと思えるような作品でした。挑戦し続ける事を大切にしたい。自分らしい走りで会場を沸かせたい。世界の舞台で思い切り楽しみ、今年最高の走りを。 [adinserter block="4"] ●サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ) 陸上含め、人生について結構リアルでした。100mは弱肉強食で何が起こるか分からない。人生を懸けて勝負しています。映画から、陸上が楽しい、一番早く走りたいという初心を思い起こされました。 ●田中希実(New Balance) 種目は違えど、走りの一瞬一瞬にかける思いに重なる部分が多く、勇気をいただきました。陸上競技の枠に留まらず、本気で何かに向き合った人であれば必ず分かるシーンに出会えると思います。登場人物それぞれの人生、そして本能を走りに凝縮させ、競走で一気に昇華させる様子には、アニメだからこそ再現できる理屈を超えたリアリティを感じました。RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.26
中大・岡田開成が3000m7分台の自己新 三宅悠斗らも7分台の好走/中大記録会
2026.07.26
【男子砲丸投】川﨑裕太(岡山商大附)が5kgでU18日本新の19m21
-
2026.07.26
-
2026.07.26
-
2026.07.25
-
2026.07.25
-
2026.07.21
Latest articles 最新の記事
2026.07.26
中大・岡田開成が3000m7分台の自己新 三宅悠斗らも7分台の好走/中大記録会
中大記録会が7月26日に行われ、男子3000mで岡田開成が7分51秒8(速報値)の自己新をマークした。 岡田はこの日、1500mでも3分43秒8をマーク。その後出場した3000mで、自身初の8分切りで日本人学生歴代5位に […]
2026.07.26
【男子砲丸投】川﨑裕太(岡山商大附)が5kgでU18日本新の19m21
第2回岡山県陸上競技記録会が7月25日に行われ、男子砲丸投(5kg)で川﨑裕太(岡山商大附)が19m00をマーク。稻福颯(市岐阜商業高)が2017年に出したU18日本記録に並んだ。 川﨑は1回目に19mプット。2、3回目 […]
2026.07.26
【女子四種競技】新井凛生(ペンタスAC)が中学歴代2位の3280点 100mで中学歴代7位11秒78持つ
第65回東京都中学総体・第79回東京都中学選手権が行われ、7月25・26日の女子四種競技で新井凛生(ペンタスAC)が中学歴代2位の3280点をマークして優勝した。 新井は100mハードルで15秒58(-0.4)。走高跳で […]
2026.07.26
溜池一太がロードレースで7位 ラストまでトップ集団に食い下がる
米国・アイオワ州で7月25日、「Quad-City Times Bix7」が行われ、男子7マイル(約11.2km)で溜池一太(SGホールディングス)が32分22秒で7位に入った。 坂の多い難コースのなか、終盤までトップ集 […]
2026.07.26
東京世界陸上銀の棒高跳・モリスが4m90で6度目V!100mHはアームストロングが初制覇/全米選手権
全米選手権の3日目が7月25日(現地時間)に米国・ニューヨークで行われ、女子棒高跳は昨年の東京世界選手権銀メダルのサンディ・モリスが今季ベストの4m90で2連覇、6度目の優勝を飾った。 モリスは跳び始めの4m50、4m6 […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧