HOME
ニュース、国内

男子マラソンの東京五輪代表で日本記録(2時間5分29秒)を持つ大迫傑(Nike)が、10月30日にハーフマラソンに出場することがわかった。現地メディアが報じている。
米国フロリダ州レーン郡で行われる予定で、ゲーレン・ラップ(米国)らと記録を狙って出場。ただし、新型コロナウイルスの感染拡大防止のためコースや開催時間は非公開とされている。
広告の下にコンテンツが続きます
ハーフマラソンの日本記録は小椋裕介(ヤクルト)が持つ60分00秒。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.29
【高平慎士の視点】メダルに届かなかった日本4継 あるべく場所へ「チーム力」を一丸で高めることが最重要/名古屋アジア大会
9月28日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた名古屋アジア大会の男子4×100mリレー決勝で、多田修平(住友電工)、小室歩久斗(中大)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)のオーダーで臨んだ日本は38秒 […]
2026.09.29
大会最終日! 800m落合 64年ぶり金メダルなるか、 2日連続のメダル狙う森 リレー3種目にも注目/名古屋アジア大会
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)7日目 名古屋アジア大会は9月29日、パロマ瑞穂スタジアムで最終日を迎える。イブニングセッションでは女子800m、男子5000mなど […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集
